こんにちわ。
梅雨になったので、洗濯機の洗浄をしたキルアです。
突然ですが、あなたは浮気をした事がありますか?
かなりの数の方が、経験した事があるのではないでしょうか。
しかし、大切なのはしたかどうかではなく、バレたかどうか。。。
浮気は男の甲斐性といいますが、バレるような浮気の時点で甲斐性がありません。
修行しなおすか、バツを沢山つける人生を歩みましょう。
甲斐性がなく浮気がバレた時、相手が大事なら、してはいけない事があります。
「認める事」です。
浮気を許した人は、相手が認めなかった時点で自分を選んだ満足感があります。
自分を選んだ時点で、愛人を切ってくれると思ってるので
どれだけ確信や証拠があっても「疑ってごめんね。」で、なかった事にまでする人がいました。
それでも別れられた人は、相手はこのチャンスを待ってただけです。
あなたへの愛は。。。(以下略)
逆に浮気されて認められたなら別れた方がいいでしょう。
二度としないと土下座して、一生の忠誠を誓う様な人なら、浮気ではなかったでしょう。
それでも、あなたが許せるのなら一緒にいてもいいと思います。
それ以外で認めた後に、続く台詞は二つ。
「別れよう。」 これも、浮気ではなかったかもしれませんね。
「お前が悪い。」 この台詞を吐く奴とは、即、別れましょう。
この相手と付き合いを続けても、あなたにとってマイナスにしかなりません。
浮気という心を裏切る行為まで「お前が悪い」と言う人は、どんな事でもあなたのせいにします。
呪文の様に唱えられて洗脳され、自分に自信が持てなくなり、後は地獄絵巻状態です。
今日の〆言葉
浮気はバレてからが、本当の勝負。
バレないに越した事はないが、バレた時の対処は心に刻み込みましょう。