薄氷泥まみれの靴で歩いていく水溜りをあえて踏みしめながら薄く張った氷を割りながら靴下まで濡れても気にしない今はそんな気分いつだって変わらないいつでも変わらない変わることができない変えることはできない帰る場所もない