いつまでたっても誰かが手を差し伸べてくれても僕は邪険にそれを振り払うだろう誰かに救いを求めてるわけじゃない誰かの助けなんて必要としてない一人で生きていけると強がって結局、迷惑ばかりの僕です大人になっても何も変わらず子供のように我侭で後悔と過去ばかり増えて冷え切った心は腐りきりはしないけどいく夏を越えても溶けるもことなく気付いたら独り言が増えているような呟きは誰に向けてでもない