ベッド狭いベッドの窮屈さも君となら心地よかった広いベッドだったとしても二人が占める割合は同じだから意味なかっただろうきつく抱き合いながらひっそりと語り合っていたのはもう随分、昔のようで何の話をしたのか忘れかけてるこの調子でもう少ししたら君を忘れてしまうのだろうかただの思い出になってしまうのだろうか次の恋なんかしたら上書きしちゃうのかな