おもい想いはいつの日か流される砂のように思いに侵食されて消えてしまうのか面影さえも忘れてしまうそんな日が来るの想えば想うほど狂おしくなった日々よもう二度と手に入らないどんなに願っても狂気じみた愛などどこにも売ってない重い想いよ・・