当たり前の時間君といるのが、いつしか当たり前になっていたねあれほど貴重な時間だったはずなのに二人でいるのが普通になっちゃって大切な何かを見落としてしまっていたんだろういつのまにか優しさの感度が下がっていて大事なものを見失って気付いた時にはもう遅くて今更どんなに悔やんでみてもどうしようも無いんだけど午前0時、今もまだ君を想う