バイバイありがとうさよなら愛しい恋人よ。
BY.シャ乱Q
つんくの眉毛はマジ凄かった。
いや、そんなことはどーでもいい。
ふと、この曲が頭に浮かんだからタイトルにしてみた。
こんな風に軽くさよならが出来たらどんなに幸福だっただろうか。
只今絶賛感傷中。
そして、絶望中。
忘れたくても忘れるわけにはいかない。
押し込めたくても溢れる感情は止められない。
愛情、慈悲、憎悪、嫌悪。
どれが本物なのか、幾度となく自問しようと正解など見つからない。
人の心など見えはしないのだから。
消えたならば尚更のこと。
バイバイもありがとうもさよならも言えず、消えていったのだから。
あ、この感じ…空の便箋、空への手紙を思い出す。
今となってはシドん中で一番好きな曲だな。
うん、もう疲れた。
寝よう。
あ、なんか今度は東京心中が浮かんできた。
ははは。
こーなると次に来るのは遺書だね。
お父さんお母さんごめんなさいもう僕は…
遺書の歌詞は素晴らしい。
一番好きだ。
でも今日はメアを聴いて眠りに就こう。
おやすみなさい。







