猫舌の鬱憤。
熱いモノが苦手な猫舌さんいらっしゃいますか~?
はーい

そう、僕は猫舌なのです。
猫舌人間の不満を聞いて下さい

まず、飲み物。
お茶は熱湯じゃ煎れないからね、少し冷ませば飲める。
しかし、紅茶は熱い湯で煎れるからだいぶ待たないと飲めない。
で、丁度いい温度になってから飲むわけですが…
例えばどこかで…待ち時間にお茶を出されたとする。
まぁ、たいていの人はそのちょっとの待ち時間で飲み切ったりするだろう。
しかし、猫舌は待ち時間のうちに飲むことが出来ないのである。
なぜなら、待ち時間=冷ます時間だからだ


すぐ飲みたいけど熱くて飲めない

冷めるのを待ってると…順番が来たり移動したりして結局飲めない


今日も待ち時間に美味しい紅茶を出してくれた

熱いから冷ましてから飲もうしたら…またしても飲みそびれた

全く困ったもんだよ


こうしてblogを書いている間も紅茶が冷めるのをひたすら待つ僕…猫舌なんか大嫌いだ

待つのは嫌いなんです←
《続く》
にゃんこの件。
先日子猫が生まれた話をしました。
隣のオジサンちで。
で、昨夜オジサンが…(以下略)
その時、オジサンも子猫を処分するのを躊躇ってることが判明。
僕は今しかない~と思って僕がもらってくれる人探しますって提案しましたぁ!!!
しかーし、何故か乗り気じゃないオジサン…何故?
え、山に捨てるって?
いやいや、ちょっと待ってよ


どーしよう早めに手を打たねば子猫たちが…

ど、ど、どうしよう


だ~れ~か~もらってくださ~い


あんなにたくさん…12匹もどーすんのさ



子猫たちは生を受け生まれてきただけなのに…理不尽さに腹立ってきた

やりきれない…
むむむ。
やっと一息つけた、、(_ _;)
今日はなんて忙しい一日だったんだ

夕方甥ちゃんの塾の送迎


8時に帰って来て夕飯食べてテレビでも観てゆっくりしようとしたら…カゲが僕の部屋に入っちゃって捕まえるのに1時間くらいかかってもううんざり


やっとテレビが観れると思ったら、隣のオジサンがやって来て………なんてこと


昼間にゃんこを抱いて家の周りをうろうろしてたら人が尋ねて来て、その時にゃんこがびっくりして逃げようとしたところをオジサンが逃がすまいとしたら引っ掻かれてしまったらしく、その傷がとにかくひどくて夜になったら凄く腫れてきて疼くように痛くて我慢出来ず、うちの母親に助けを求めてきたんです。
痛みが尋常じゃないっつーんで僕と母親で救急病院に連れて行ったんですよ。
んで、治療してもらい帰って来たら深夜1時前



僕は車で待機してたんだけど…長かった

でも、オジサン連れてって良かったよ。
放置しといたらやばかったらしい

また明日か明後日病院行かなくちゃいけないんだって。
間違いなく僕が運転するんだろうな…
でもオジサン一人暮らしで車持ってないからしょーがないよね

いつも茸とか山菜とかくれるし、カゲもくれたし、無下には出来ませんからね。
これぞ、助け合いの精神だ


つーわけでこんな時間にティータイムなんだな(笑)
そして、こんな時間におまんじゅうパクパクしてます
んまふぅ…
