非恋
あ、なんかぼっとしてる内に脱非リアしてた肉です今晩は。
まだ童貞だよ。多分暫くも童貞だよ。
だってさ、おかしいんだもん。
俺は身だしなみすっごい適当だよ?
そりゃ人前に出る程度の気は使ってるけどさ。
コミュ症だしさ。ニートだしさ。何もいいとこないよ?
しかも相手は初恋くさいのね。
相手も初めてみたいだしね。
なんかさ、恋に恋してるんじゃないのってさ。
思っちゃうよね。僕じゃなくてもいいだろって。
実際、話しててもつまんないもん。
いいところ一つもないし。
捕まったのかなこれって。
俺もブサメン非リアだから流されちゃったけどさ…。
でも一度は断ってるからね。一度は。
これって惚気になるの?全然好きじゃないんだけど。
じゃあなんで付き合ったのかな。手頃だったからかな。
もう全然未来明るくないわこれ。かわいそ。
でも少し楽しみはあるっちゃあるんだよね。
ずーっとこんな俺だったらいつかはさ、限界くるじゃん。
絶対くると思うんだよね。何求めてるか知らないけどさ。
そん時に「うちら付き合ってるんだよね?」って言われたい。
なんかその光景想像したらすげー楽しかった。
相変わらずリビドーがおかしい方向にいってる。
どうにかなんないかなこれ。
俺が負けて好きになっちゃったら一番いいエンドなのかな。
でも今のところ1mmも好きになる要素ないわ。
趣味合わないし好みじゃないし性格嫌いだし。
めんどくせぇ。もうやだ。
早くギタギタにならねぇかな。
まだ童貞だよ。多分暫くも童貞だよ。
だってさ、おかしいんだもん。
俺は身だしなみすっごい適当だよ?
そりゃ人前に出る程度の気は使ってるけどさ。
コミュ症だしさ。ニートだしさ。何もいいとこないよ?
しかも相手は初恋くさいのね。
相手も初めてみたいだしね。
なんかさ、恋に恋してるんじゃないのってさ。
思っちゃうよね。僕じゃなくてもいいだろって。
実際、話しててもつまんないもん。
いいところ一つもないし。
捕まったのかなこれって。
俺もブサメン非リアだから流されちゃったけどさ…。
でも一度は断ってるからね。一度は。
これって惚気になるの?全然好きじゃないんだけど。
じゃあなんで付き合ったのかな。手頃だったからかな。
もう全然未来明るくないわこれ。かわいそ。
でも少し楽しみはあるっちゃあるんだよね。
ずーっとこんな俺だったらいつかはさ、限界くるじゃん。
絶対くると思うんだよね。何求めてるか知らないけどさ。
そん時に「うちら付き合ってるんだよね?」って言われたい。
なんかその光景想像したらすげー楽しかった。
相変わらずリビドーがおかしい方向にいってる。
どうにかなんないかなこれ。
俺が負けて好きになっちゃったら一番いいエンドなのかな。
でも今のところ1mmも好きになる要素ないわ。
趣味合わないし好みじゃないし性格嫌いだし。
めんどくせぇ。もうやだ。
早くギタギタにならねぇかな。
穏やかに
バイトをやめてフォースに安定の兆しが見えている肉です、今晩は。
まだ波のように感情が不安定なことが多いですが前程つらくはないです。
その所為か、過呼吸が少しマシになりました。
突然ですが少し僕のあり方についてふんわり考えたいと思います。
僕は昔からヒーローに憧れていました。
誰に対しても平等で、力があって、弱きを助け強きを挫く。
よくヒーローの真似事もしました。
でもすぐにやめました。
僕には正しいことなんてわからなかったんです。
自分の価値観を当てはめて合わない者に暴力を振るう。
それは何か違うと思ったのです。
実際そうでした。
ヒーローは唯我独尊でした。
でも強くてカリスマがあるから受け入れられる。
僕は人の人生に入り込む程の勇気はなかったのです。
勇気以上に、その人の方針を動かす気も能力もなかったのです。
だから、自分の優越感の為にする意味さえ失ったのです。
心理学を学んでると、よく与えられる人は与えられた人と聞きます。
今自分が幸せでなければ幸せを与えられないし、
今自分がポジティブでなければ人をポジティブにはできないと。
人を決めるのは僕でなくその人だから、僕のことも自分で決めろと。
僕は今ヘンな感じです。
ポジティブではありませんがネガティブでもない感じです。
何も考えられない。鬱の時と同じ感じだけど、嫌な気分はないです。
でも、ネガティブな発言に反応してそこで思考を止めてしまいます。
これはよくないことなのですぐに流すのですが、ぼーっとしています。
ネガティブを捨てる為に何か大事なものも落としてる感じです。
今の僕は人に影響してもいい方にはいかないでしょう。
そうなれば、良くしようと無理に頑張るのも迷惑です。
神経が衰弱して嬉しいのはゲームだけですね。
僕はもっと無責任にならなければなりません。
もっと肩の力を抜いて、もっと楽にやらねばなりません。
自己承認ではありのままの自分を受け入れるとあります。
ありのままの自分で人に接すると聞く時もあります。
でもやっぱりそれは怖いです。僕は本当に残念な子だから。
でも頑張ります。いつかできたらいいです。
そういうのが大事だって聞きました。
今大切な人を大切にしていい。
嫌いな人は嫌いでいい。心に余裕ができたら好きにすればいい。
嫌いな人とは離れてしまっていい。さよならしていい。
昔、僕は師に言葉をいただきました。
「当たり前のことが当たり前にできる。
それが難しいことだと、まず気付け。」
僕は自惚れ屋なんです。完璧主義なんです。
できることからやっていくっていうのが、どうもできない。
自分の理想を追えなかったら、一歩も進まない。
きっとそんな自分をまず自覚しろと言われたんだと思います。
嫌いな人を嫌いとも思えない僕は確かにそうかもしれないです。
自覚は薄々してはいますが、どうも上手くいかないことが多いです。
どうしても心と体は離れている。体得はまだまだ先のようです。
僕はこれからもどうしても失敗するでしょう。
どうしても弱く、どうしても落ち込むでしょう。
どうしても人を傷つけてしまうかもしれない。
離れる人は追わない。気にしない。
僕ができる最前の手は、それしかない。
まず僕は、自己承認を完了させて、他者承認したい。
心が穏やかになって、周りも穏やかであってほしい。
僕がいつも目指してたのは
縁側のひなたぼっこのような風景。
穏やかでいたいな。
まだ波のように感情が不安定なことが多いですが前程つらくはないです。
その所為か、過呼吸が少しマシになりました。
突然ですが少し僕のあり方についてふんわり考えたいと思います。
僕は昔からヒーローに憧れていました。
誰に対しても平等で、力があって、弱きを助け強きを挫く。
よくヒーローの真似事もしました。
でもすぐにやめました。
僕には正しいことなんてわからなかったんです。
自分の価値観を当てはめて合わない者に暴力を振るう。
それは何か違うと思ったのです。
実際そうでした。
ヒーローは唯我独尊でした。
でも強くてカリスマがあるから受け入れられる。
僕は人の人生に入り込む程の勇気はなかったのです。
勇気以上に、その人の方針を動かす気も能力もなかったのです。
だから、自分の優越感の為にする意味さえ失ったのです。
心理学を学んでると、よく与えられる人は与えられた人と聞きます。
今自分が幸せでなければ幸せを与えられないし、
今自分がポジティブでなければ人をポジティブにはできないと。
人を決めるのは僕でなくその人だから、僕のことも自分で決めろと。
僕は今ヘンな感じです。
ポジティブではありませんがネガティブでもない感じです。
何も考えられない。鬱の時と同じ感じだけど、嫌な気分はないです。
でも、ネガティブな発言に反応してそこで思考を止めてしまいます。
これはよくないことなのですぐに流すのですが、ぼーっとしています。
ネガティブを捨てる為に何か大事なものも落としてる感じです。
今の僕は人に影響してもいい方にはいかないでしょう。
そうなれば、良くしようと無理に頑張るのも迷惑です。
神経が衰弱して嬉しいのはゲームだけですね。
僕はもっと無責任にならなければなりません。
もっと肩の力を抜いて、もっと楽にやらねばなりません。
自己承認ではありのままの自分を受け入れるとあります。
ありのままの自分で人に接すると聞く時もあります。
でもやっぱりそれは怖いです。僕は本当に残念な子だから。
でも頑張ります。いつかできたらいいです。
そういうのが大事だって聞きました。
今大切な人を大切にしていい。
嫌いな人は嫌いでいい。心に余裕ができたら好きにすればいい。
嫌いな人とは離れてしまっていい。さよならしていい。
昔、僕は師に言葉をいただきました。
「当たり前のことが当たり前にできる。
それが難しいことだと、まず気付け。」
僕は自惚れ屋なんです。完璧主義なんです。
できることからやっていくっていうのが、どうもできない。
自分の理想を追えなかったら、一歩も進まない。
きっとそんな自分をまず自覚しろと言われたんだと思います。
嫌いな人を嫌いとも思えない僕は確かにそうかもしれないです。
自覚は薄々してはいますが、どうも上手くいかないことが多いです。
どうしても心と体は離れている。体得はまだまだ先のようです。
僕はこれからもどうしても失敗するでしょう。
どうしても弱く、どうしても落ち込むでしょう。
どうしても人を傷つけてしまうかもしれない。
離れる人は追わない。気にしない。
僕ができる最前の手は、それしかない。
まず僕は、自己承認を完了させて、他者承認したい。
心が穏やかになって、周りも穏やかであってほしい。
僕がいつも目指してたのは
縁側のひなたぼっこのような風景。
穏やかでいたいな。
いつか召されますように。
僕の母親はキ印さんです。
本来の意味での妄想野郎です。
ありもしないことを言うのはまぁいいんです。
別にそれが本当だろうがどうでもいいくらいなので。
ただしつこくしてくるので参るのです。
基本的な人間関係の法則を無視してきます。
不倫していない父親に不倫前提で話したりする。
そういうのはあまりにも酷いことだと思います。
母親も褒められた母親ではないのです。
アル中で入院してしまう人です。
自分のことばかりで育児放棄にすら気付かない人です。
悪いと思うことが少しずれている人です。
頭が悪いです。
人の気持ちなどわからない人です。
でもすべて知ったつもりになってる人です。
そんな母親とずっといる父親はすごいと思います。
マゾなんだろうなと思います。
これは誰が悪いとかいう話ではないのです。
でもそれを母親は理解してくれません。
自分以外が悪くないとしたら、それは自分が悪いそうです。
おかしいです。
全員悪くないことがないのです。
彼女の世界に殴る悪は常に必要なようなのです。
そして僕はそのターゲットなのです。
映画や漫画の理解してくれない民衆の一人のようです。
最後には酷い目に遭うか彼女を賞賛しなくてはいけない役目です。
ばかばかしいです。いやです。離れたいです。
泣きたいです。
死にたいです。
僕は馬鹿です。
いつか彼奴は死にます。
僕は馬鹿です。
待てますか。
僕は馬鹿です。
僕は感情のコントロールができてないです。
僕は思考のコントロールができてないです。
それはできないものと諦めるのがいいと聞きました。
そうすると心が楽だと聞きました。
しょうがないから一人になったりして。
心が楽になると自然と落ち着けるようになると。
僕は非常につらい時があります。
わからない恐怖に包まれることがあります。
怒りとも恐怖ともつかないモヤモヤが生まれることがあります。
多分この感情は人か僕を殺します。
僕はこの時いっぱいいっぱい思い出します。
やさしいを思い出せるだけ思い出します。
僕は幸いなことに少しそれを持っています。
親から貰えなかったものを少し貰ったことがあります。
偶にそれは僕を苦しめるけど、忘れて思い出します。
そうするとなんとか治まります。
その時、脳細胞が数億個死んでるんだと思います。
ウソを付きました。
その時かはちょっとわからないです。
全然わからないです。
何もわからないです。
僕の家に人が居ます。
誰だかわからない人です。
僕はわからない人の一人です。
わからない人は沢山は居ません。
大丈夫です。
すぐ治ります。
人はいつか死ぬのです。
いつか終わります。
希望はあります。
いつか終わります。
絶対終わります。
よかった。
本来の意味での妄想野郎です。
ありもしないことを言うのはまぁいいんです。
別にそれが本当だろうがどうでもいいくらいなので。
ただしつこくしてくるので参るのです。
基本的な人間関係の法則を無視してきます。
不倫していない父親に不倫前提で話したりする。
そういうのはあまりにも酷いことだと思います。
母親も褒められた母親ではないのです。
アル中で入院してしまう人です。
自分のことばかりで育児放棄にすら気付かない人です。
悪いと思うことが少しずれている人です。
頭が悪いです。
人の気持ちなどわからない人です。
でもすべて知ったつもりになってる人です。
そんな母親とずっといる父親はすごいと思います。
マゾなんだろうなと思います。
これは誰が悪いとかいう話ではないのです。
でもそれを母親は理解してくれません。
自分以外が悪くないとしたら、それは自分が悪いそうです。
おかしいです。
全員悪くないことがないのです。
彼女の世界に殴る悪は常に必要なようなのです。
そして僕はそのターゲットなのです。
映画や漫画の理解してくれない民衆の一人のようです。
最後には酷い目に遭うか彼女を賞賛しなくてはいけない役目です。
ばかばかしいです。いやです。離れたいです。
泣きたいです。
死にたいです。
僕は馬鹿です。
いつか彼奴は死にます。
僕は馬鹿です。
待てますか。
僕は馬鹿です。
僕は感情のコントロールができてないです。
僕は思考のコントロールができてないです。
それはできないものと諦めるのがいいと聞きました。
そうすると心が楽だと聞きました。
しょうがないから一人になったりして。
心が楽になると自然と落ち着けるようになると。
僕は非常につらい時があります。
わからない恐怖に包まれることがあります。
怒りとも恐怖ともつかないモヤモヤが生まれることがあります。
多分この感情は人か僕を殺します。
僕はこの時いっぱいいっぱい思い出します。
やさしいを思い出せるだけ思い出します。
僕は幸いなことに少しそれを持っています。
親から貰えなかったものを少し貰ったことがあります。
偶にそれは僕を苦しめるけど、忘れて思い出します。
そうするとなんとか治まります。
その時、脳細胞が数億個死んでるんだと思います。
ウソを付きました。
その時かはちょっとわからないです。
全然わからないです。
何もわからないです。
僕の家に人が居ます。
誰だかわからない人です。
僕はわからない人の一人です。
わからない人は沢山は居ません。
大丈夫です。
すぐ治ります。
人はいつか死ぬのです。
いつか終わります。
希望はあります。
いつか終わります。
絶対終わります。
よかった。
同じ穴の愚者
「常識とは18歳までに身に付けた偏見のコレクションのことを言う」
-アルベルト・アインシュタイン 『アインシュタイン150の言葉』より
これがわかってない人間を見ると、
自分より洗脳教育レベルが高くても馬鹿に見える肉です。こんばんは。
まぁ頭いい人はあんまり常識とか使わないから今吃驚してる。
医者志望の友人が上記の馬鹿なんですよ。
激しく腹立たしい。「普通」「常識」を押し付けてきてうぜぇ。
もしかして医者ってそういう人間がなる職業なんですかね?
職場のBBAもそうだった。
一見しっかりしてて教養がありそうだったから、友人も含めて頭がいい人なんじゃないかと思ってただけに驚きを隠しきれない。
俺の知ってる本当に頭のいい人たちは個々の常識を受け入れてる。
そういう人間とは意見がぶつかることがあっても気分は悪くない。
しかし馬鹿共は物腰柔らかにこちらの世界を否定してくる。
そして自分の安いプライドを守るのだ。
俺は格好いいだろう?と聞いてくるのだ。
残念ながら馬鹿にしか見えない。
悪気はなくとも、素でそう思う。
それにイライラしてる自分もまた、頭は良くない。
頭は良くなくとも、頭が良くないということを知ることはできる。
そしていつか、ものとものの間にある関係は「利用」であると、
認識せねばならない時がくるのを、少し悲しくも認めている。
利用に善悪はないのだから、心を痛める必要は無い。
善く利用すればいいのだ。そう、そうなんだ。
生きねば。
-アルベルト・アインシュタイン 『アインシュタイン150の言葉』より
これがわかってない人間を見ると、
自分より洗脳教育レベルが高くても馬鹿に見える肉です。こんばんは。
まぁ頭いい人はあんまり常識とか使わないから今吃驚してる。
医者志望の友人が上記の馬鹿なんですよ。
激しく腹立たしい。「普通」「常識」を押し付けてきてうぜぇ。
もしかして医者ってそういう人間がなる職業なんですかね?
職場のBBAもそうだった。
一見しっかりしてて教養がありそうだったから、友人も含めて頭がいい人なんじゃないかと思ってただけに驚きを隠しきれない。
俺の知ってる本当に頭のいい人たちは個々の常識を受け入れてる。
そういう人間とは意見がぶつかることがあっても気分は悪くない。
しかし馬鹿共は物腰柔らかにこちらの世界を否定してくる。
そして自分の安いプライドを守るのだ。
俺は格好いいだろう?と聞いてくるのだ。
残念ながら馬鹿にしか見えない。
悪気はなくとも、素でそう思う。
それにイライラしてる自分もまた、頭は良くない。
頭は良くなくとも、頭が良くないということを知ることはできる。
そしていつか、ものとものの間にある関係は「利用」であると、
認識せねばならない時がくるのを、少し悲しくも認めている。
利用に善悪はないのだから、心を痛める必要は無い。
善く利用すればいいのだ。そう、そうなんだ。
生きねば。
醜い形でしか愛を紡げない生き物へ
愛を与えるのだから
お前のものをよこせという
無償の愛を拒み
こちらの望まぬ愛を押しつけ
迷惑にも俺の物を奪おうとする
これがリア充のいう愛とやらなんだろうな。
好きならば
一緒にいて楽しいからというならば
何故隣に座り空を眺める関係が成立しないのだろうか。
何故生物のエネルギーを肌で感じることはできないのか。
俺は一人で空を眺めるのに心は安らがない。
俺を知って俺と一緒にいてくれる人が隣にいるから、
眺める空が心安らぐものになるんじゃないかと思う。
だが、俺を好きだと宣う人はそうじゃないらしい。
ならばそれは、俺である必要性なんてないのではないか?
もっというならば、こんな面倒な生き物を相手にしてる暇があったら、
別のものを探した方が人生を無駄にしないで済むだろう。
だから一度断ったのに。その旨を伝えたのに。
俺は愛を信じられない。ずっと確かめる。
一時の欲求不満による愚かな行為を俺は何度も見てきた。
何度も見せつけられてきた。何度も嫌悪した。
お前の愛などそんなものなんだよと言うのに。
「そんなものじゃない」なんてよく言えたものだ。
ならば何故お前は、俺と黙って空を見ることが一瞬もできない?
もう答えは出てるじゃないか。そんなものだったんだよ。
何を抵抗して、自分を正当化しようとするのか。
察して逃げることもできない馬鹿者ならどういう仕打ちも受ければ良い。
もう知らない。もう善意を見せる気は失せた。
肉欲に駆られた愚かで哀れなゴミめ。赤外線の暖かみを知らぬ愚者め。
ゴミを食う卑しい野良犬が俺を噛もうとは!
お前のいう愛とやらは、欲のみの中身の伴わない幻想だと、
夢を見て現実の俺を無視するお前に脳が腐り出すまで教えてやろう。
いつでも逃げればいい。逃げ道はいつも用意してある。
お前が逃げないなら、俺はお前の脳を壊そう。心を壊そう。
お前が俺にその醜い愛を見せるのであれば、俺もお返しに見せよう。
醜い、醜い、自分でさえ嫌悪するその醜い怒りを。ぶつけてやろう。
俺は良い顔はしてない筈だ。騙してない筈だ。
「愛などわからない。愛など信じられない。お前は愚かだ。」
確かに言った筈だ。
お前の脳味噌が欲の脂でギトギトに固まってさえいなければ、
俺なんかを捕まえようと馬鹿な考えは起こさなかった筈だ。
誰も傷つけまいとしているのに、
どうしてお前らは必要以上に追ってくる。
蔑もうとする、辱めようとする、利用しようとする。
醜い。醜い!!醜い!!!
俺にお前の欲求を押し付けるな!俺が誰に欲求を押し付けた!?
嘘しか吐かないその口を真っ赤に焼けた鉄ごてで塞ごうか!
理想を押し付けしらばっくれるその脳を日焼けし噎せ返るような匂いのするアスファルトの上に叩き付けようか!
誰も愛せないのは最大の孤独だ。
だから変わろうと思った。変わりたいと思った。
お前が「いつまでも待つ」「変えてみせる」と宣うから、
俺は少し希望を託してみようと思ってしまった。間違いだった。
お前は1日も待たなかった。お前は何も変わらなかった。
常に欲求不満者の動きを見せつけられ不快だった。
「無償の愛などない」という言葉に疑問さえ抱いた。
モテない君は手近さを求めたつもりだっただろうが、
何故俺が着飾らず、人を避けているのか、
考えたことがほんの一瞬でもあっただろうか?
もう疲れた。見返りを求めて愛を振りまく人間に嫌気がさした。
無償の愛を持たぬものに、無償の愛を与えるものはない。
欲のみで動いた者の魂は汚れ、神もそれを忌み嫌うだろう。
好ましい花を見て、それに安らぎを見い出し、眺めるのに、
貴方は見返りを求めるのだろうか。
その花に水を与える必要はない。誰も命令していない。
花でさえ、頼んではいないのだ。
水をやってもやらなくても、花はいつか枯れるのだ。
花を愛でることもできない哀れな生き物。
時の流れにそよ風の気持ちよさを見出せない愚かな生き物。
お前がそうであることを許さないとは言わない。
だが俺がそうでないことを許さないと言ってはいけない。
お前らは人に言われなければ、支配欲を抑えられないのか。
俺の肉欲の愛は遠く過去に捻曲がってしまった。
だから俺の愛は肉欲から離さなければならない。
だがそれを望まないなら、もう知らない。
お前の心に刺す針を、今から研ぐのに忙しいから。
お前のものをよこせという
無償の愛を拒み
こちらの望まぬ愛を押しつけ
迷惑にも俺の物を奪おうとする
これがリア充のいう愛とやらなんだろうな。
好きならば
一緒にいて楽しいからというならば
何故隣に座り空を眺める関係が成立しないのだろうか。
何故生物のエネルギーを肌で感じることはできないのか。
俺は一人で空を眺めるのに心は安らがない。
俺を知って俺と一緒にいてくれる人が隣にいるから、
眺める空が心安らぐものになるんじゃないかと思う。
だが、俺を好きだと宣う人はそうじゃないらしい。
ならばそれは、俺である必要性なんてないのではないか?
もっというならば、こんな面倒な生き物を相手にしてる暇があったら、
別のものを探した方が人生を無駄にしないで済むだろう。
だから一度断ったのに。その旨を伝えたのに。
俺は愛を信じられない。ずっと確かめる。
一時の欲求不満による愚かな行為を俺は何度も見てきた。
何度も見せつけられてきた。何度も嫌悪した。
お前の愛などそんなものなんだよと言うのに。
「そんなものじゃない」なんてよく言えたものだ。
ならば何故お前は、俺と黙って空を見ることが一瞬もできない?
もう答えは出てるじゃないか。そんなものだったんだよ。
何を抵抗して、自分を正当化しようとするのか。
察して逃げることもできない馬鹿者ならどういう仕打ちも受ければ良い。
もう知らない。もう善意を見せる気は失せた。
肉欲に駆られた愚かで哀れなゴミめ。赤外線の暖かみを知らぬ愚者め。
ゴミを食う卑しい野良犬が俺を噛もうとは!
お前のいう愛とやらは、欲のみの中身の伴わない幻想だと、
夢を見て現実の俺を無視するお前に脳が腐り出すまで教えてやろう。
いつでも逃げればいい。逃げ道はいつも用意してある。
お前が逃げないなら、俺はお前の脳を壊そう。心を壊そう。
お前が俺にその醜い愛を見せるのであれば、俺もお返しに見せよう。
醜い、醜い、自分でさえ嫌悪するその醜い怒りを。ぶつけてやろう。
俺は良い顔はしてない筈だ。騙してない筈だ。
「愛などわからない。愛など信じられない。お前は愚かだ。」
確かに言った筈だ。
お前の脳味噌が欲の脂でギトギトに固まってさえいなければ、
俺なんかを捕まえようと馬鹿な考えは起こさなかった筈だ。
誰も傷つけまいとしているのに、
どうしてお前らは必要以上に追ってくる。
蔑もうとする、辱めようとする、利用しようとする。
醜い。醜い!!醜い!!!
俺にお前の欲求を押し付けるな!俺が誰に欲求を押し付けた!?
嘘しか吐かないその口を真っ赤に焼けた鉄ごてで塞ごうか!
理想を押し付けしらばっくれるその脳を日焼けし噎せ返るような匂いのするアスファルトの上に叩き付けようか!
誰も愛せないのは最大の孤独だ。
だから変わろうと思った。変わりたいと思った。
お前が「いつまでも待つ」「変えてみせる」と宣うから、
俺は少し希望を託してみようと思ってしまった。間違いだった。
お前は1日も待たなかった。お前は何も変わらなかった。
常に欲求不満者の動きを見せつけられ不快だった。
「無償の愛などない」という言葉に疑問さえ抱いた。
モテない君は手近さを求めたつもりだっただろうが、
何故俺が着飾らず、人を避けているのか、
考えたことがほんの一瞬でもあっただろうか?
もう疲れた。見返りを求めて愛を振りまく人間に嫌気がさした。
無償の愛を持たぬものに、無償の愛を与えるものはない。
欲のみで動いた者の魂は汚れ、神もそれを忌み嫌うだろう。
好ましい花を見て、それに安らぎを見い出し、眺めるのに、
貴方は見返りを求めるのだろうか。
その花に水を与える必要はない。誰も命令していない。
花でさえ、頼んではいないのだ。
水をやってもやらなくても、花はいつか枯れるのだ。
花を愛でることもできない哀れな生き物。
時の流れにそよ風の気持ちよさを見出せない愚かな生き物。
お前がそうであることを許さないとは言わない。
だが俺がそうでないことを許さないと言ってはいけない。
お前らは人に言われなければ、支配欲を抑えられないのか。
俺の肉欲の愛は遠く過去に捻曲がってしまった。
だから俺の愛は肉欲から離さなければならない。
だがそれを望まないなら、もう知らない。
お前の心に刺す針を、今から研ぐのに忙しいから。