ハエの視点
わかるようでわからない。言葉の壁に苛まれている肉です、こんばんは。
情報として知ってたけどいまいち消化できてなかった事柄を
わかりやすく説明してくれてるブログがあったので紹介させて頂きます。
ささいなことにも傷つく「拒絶感受性(RS)」の強い人たち―傷つきやすさを魅力に変えるには?
まず僕はRSが初耳だったんですけどね。面白。
境界性パーソナリティだと思ってた。それもあるだろうけど。
感受性を殺すのは嫌だったけどそれしか方法がわからんから
殺してきてしまった僕がいるけど、自制ねぇ。そうねぇ。わかるけど。
って読んでたわけですが。
「壁に止まったハエの視点」って言われてなんかすっと入ってきた。
あー、客観視ってそうすればいいのか!的な。うっさいバカちゃうわ。
僕は人間で考えちゃうとどうしてもフィルターがかかっちゃうので、
第三者視点では上手くいかなかったんですよ。
しかし虫、虫ね。なるほど虫。
そんな手があったかーーーー。
このブログ書いてるだけ多少は自制心のことを気にしてる肉は褒めて良いよ。
ただ、先のブログに出て来るリサ?みたいなのは中々できんね。僕は。
言葉がまとめられん。
でもとりあえず解決できないまでも、冷静になる方法は掴めた気がする。
虫。ハエ。それ。天才。
少なくとも憤った自分をどっかに飛ばすんじゃなくて、
その気持ちを持ってるのは僕自身なんだから、
視点をどっかに飛ばすのが正解だったわけだ。
憤った僕は観察対象でいいのだ。
そうだよーーーー目から鱗。
感動したので今日は気持ち良く寝ようと思います。
さよなら。さよなら。さよなら。