薬の説明書?をよくよく読んでいたら、人の名前みたいな薬があった。
カプセルの表面にも“K”って文字が書かれてる(゜ω゜)
確か次課長河本のとこのチビちゃんも、この名前だった気がするなー(笑)
そして何気に一番上に書かれてる薬の色に、ちょっと反応してみたり…(笑)
大阪の感想文もアップして、頂いていたコメントのお返事もして、ペタもさせてもらって…
知恵熱出そうです(爆)
…うそうそ(笑)
やっと日常に戻った感じで、ゆっくりみなさんのブログを読ませてもらいました。
仙台ライヴとか、どうだったか気にはなるけど、まぁいいライヴになった事でしょうから…ブログ巡りは面倒なんでいいや(爆)
あー熱が下がったと思ったら、今度は喉の痛みが出てきたー…(´;д;`)
明日オオカミみたいな声になってるかも(笑)
知恵熱出そうです(爆)
…うそうそ(笑)
やっと日常に戻った感じで、ゆっくりみなさんのブログを読ませてもらいました。
仙台ライヴとか、どうだったか気にはなるけど、まぁいいライヴになった事でしょうから…ブログ巡りは面倒なんでいいや(爆)
あー熱が下がったと思ったら、今度は喉の痛みが出てきたー…(´;д;`)
明日オオカミみたいな声になってるかも(笑)
『誕生日を祝うって、やっぱいいもんだね。これからはちゃんとお祝いしなきゃって思いました。(KOHTAの方を見ながら)…な!KOHTAの誕生日には何もなかったかー…じゃあ来週誕生日のお祝いするか!ははは~(笑)KOHTA…兄ちゃんなんでこんな嬉しいんだろ(笑)』
康「…楽しいからだよ。(出た!素敵発言v)」
『じゃあこっから暴れていきますか!名前を叫んじゃって下さい!』
待ってましたEnd Symptom!!ジャジャッジャジャッジャジャッジャジャッ…ト~ル♪(σ≧∀≦)σ柄にもなく、ほんとキャイキャイしてまう(爆)前のツアーで下手で観てた時、ト~ル!じゃなくて、コ~タ!なんてぬかしてたコーターも一部いたけど…アホか!と(笑)コーターだったらもっと音を聞き分ける能力を…KOHTAが輝いてる瞬間をちゃんと見分ける能力を養って下さい…と言いたい。この曲は始めからとっちん大フィーバーな曲ですからね(*´∀`*)
そしてーーー予期してなかった白昼夢!!!ガツンと殴られたくらいの衝撃を心に感じながら、ヘドバンの嵐!!トールちんも跳びまくってるし、アウトロではキリトもスクラップ並みに吠えまくってるし…マジ燃える!萌えるじゃなくて、ボッ!って燃えそうな勢い!└(*`Ⅲ´*)┘
『ラスト突っ込んでごぉーいッ!!スクラァーープ!!!』
大ラスも期待していたSCRAP!!!もぉ~このオラオラなキリトの煽りを聞くと、瞬間湯沸かし器の如く体温が一気に上がって、一瞬でブッ飛べちゃう!!恐ろしい魔術だ…( ̄ー+ ̄)TAKEOも何やら吠えてらっしゃる~KOHTAもクルンッと回ってらっしゃる~TORUもヒョイと跳んでらっしゃる~キリトもギャオーッと暴れてらっしゃる~…たまらんねーこの光景。好き過ぎてどうしてやろうかって感じ(笑)←どうもするな(爆)
最後の挨拶
『今日は彼の誕生日という事で、最後も彼から締めくくってもらいましょう!』
武「今日は本当に気持ちのいいライヴができました。(…ヤベッまた覚えてない;)」
TAKEOくんが挨拶してる時、キリトがKOHTAに近付いて肩を組んだと思ったら、何かをKOHTAに話しながら、空いた方の手でポンポンッとKOHTAの胸を叩いてました。それを聞いたKOHTAはプハッと笑ってたんで…なんでしょう、兄ちゃんが誕生日祝ってやるからいじけんなよ!とでも話したんでしょうかね(笑)
康「ほんまおおきに~(会場微反応/爆)…(笑)今日はありがと!」
と「大阪マジやばい!!俺3曲目でいきなり頭から転んで、もうそれからヤバかった。…またね~(^∀^)ゞ」
一人後ろで膝に手を当て肩で息をしていたキリトも、TORUの挨拶が終わり、前に出てくる。
『今日はほんとありがとう。年々喋りが上手く話せなくなってきてて、ちゃんと伝わってないかもしれませんが、皆さんの事を愛してますから(照笑)…ちゃんと心の中ではそう思ってますから。またすぐに大阪に戻ってきます。大阪最高ー!お前等最高ー!今日はほんとどうもありがとう!』
ワイワイ騒いでる中、TORUとキリトが早々と捌ける。ステージに残ったリズム隊は、下手と上手をそれぞれ歩き、センターに戻ってきたら、KOHTAとTAKEOくんが向かい合わせになり、KOHTAが“おめでとう”的な拍手をしながら、TAKEOくんに向かってお辞儀していました。それを笑顔で見つめるTAKEOくん…何とも微笑ましい光景でした(´ー`)
二人が捌けた後、甚平に着替えたおっさん登場!!ほんとなんだろ、あの可愛い生命体(笑)一家に一つは欲しいよ…マジで。ペタペタと歩きながら上手花道に来て、タオルをポ~~~イ!!深々とお辞儀をした後、キリトテーブルから新たにタオルを握り締め、今度は下手花道へ…ゼンマイ式のオモチャみたいにツカツカと早歩きで(笑)このオモチャもマジ欲しい(爆)再びセンターに戻ってきて、『どーもありがとー!』とオフマイクで叫んだキリトは、みんなの大きな拍手に包まれながら、またもオモチャのように早歩きで下手袖へと消えていったのでした(笑)…やっぱあのオモチャ欲しい(爆)
はい、大阪のレポ風感想文…長くなりましたが、以上で終了です。
私は大阪でのライヴが昔から大好きで、単純に自分の肌に合ってるって事もありますが、メンバーが、どんなライヴをすればファンが気持ちよく、そして自分達も楽しいライヴになるかをちゃんと解ってくれてるような…本当に一緒に最高のライヴを作れるって、特にそう思えるのが大阪だったりします。だから、まだ大阪でのライヴを一度も観た事がない人には、ほんっと観て欲しいと思うし、肌に合う合わないは別として、その雰囲気を知る事は、決して損にはならないと思うんで。“百聞は一見にしかず”…ですから。
アルバム曲以降、個人的には2曲を除き、あとは全部ヘドバンが出来る曲やったから楽しかった~。甚平姿のキリトが投げたタオルの争奪戦にも参加してみて(笑)、おもろいくらい鮮やかに脱落して(爆)、それを2階席の連れにもバッチリ見られて爆笑されて(恥)、最高のネタが出来たーー!!ヽ(@゜∀゜@)ノ
ありがとう大阪。
ありがとうAngelo。
伝えきれてるか分かりませんが、タケバライヴ@大阪レポ…これにて閉幕です!ヽ(・∀・)ノ
康「…楽しいからだよ。(出た!素敵発言v)」
『じゃあこっから暴れていきますか!名前を叫んじゃって下さい!』
待ってましたEnd Symptom!!ジャジャッジャジャッジャジャッジャジャッ…ト~ル♪(σ≧∀≦)σ柄にもなく、ほんとキャイキャイしてまう(爆)前のツアーで下手で観てた時、ト~ル!じゃなくて、コ~タ!なんてぬかしてたコーターも一部いたけど…アホか!と(笑)コーターだったらもっと音を聞き分ける能力を…KOHTAが輝いてる瞬間をちゃんと見分ける能力を養って下さい…と言いたい。この曲は始めからとっちん大フィーバーな曲ですからね(*´∀`*)
そしてーーー予期してなかった白昼夢!!!ガツンと殴られたくらいの衝撃を心に感じながら、ヘドバンの嵐!!トールちんも跳びまくってるし、アウトロではキリトもスクラップ並みに吠えまくってるし…マジ燃える!萌えるじゃなくて、ボッ!って燃えそうな勢い!└(*`Ⅲ´*)┘
『ラスト突っ込んでごぉーいッ!!スクラァーープ!!!』
大ラスも期待していたSCRAP!!!もぉ~このオラオラなキリトの煽りを聞くと、瞬間湯沸かし器の如く体温が一気に上がって、一瞬でブッ飛べちゃう!!恐ろしい魔術だ…( ̄ー+ ̄)TAKEOも何やら吠えてらっしゃる~KOHTAもクルンッと回ってらっしゃる~TORUもヒョイと跳んでらっしゃる~キリトもギャオーッと暴れてらっしゃる~…たまらんねーこの光景。好き過ぎてどうしてやろうかって感じ(笑)←どうもするな(爆)
最後の挨拶
『今日は彼の誕生日という事で、最後も彼から締めくくってもらいましょう!』
武「今日は本当に気持ちのいいライヴができました。(…ヤベッまた覚えてない;)」
TAKEOくんが挨拶してる時、キリトがKOHTAに近付いて肩を組んだと思ったら、何かをKOHTAに話しながら、空いた方の手でポンポンッとKOHTAの胸を叩いてました。それを聞いたKOHTAはプハッと笑ってたんで…なんでしょう、兄ちゃんが誕生日祝ってやるからいじけんなよ!とでも話したんでしょうかね(笑)
康「ほんまおおきに~(会場微反応/爆)…(笑)今日はありがと!」
と「大阪マジやばい!!俺3曲目でいきなり頭から転んで、もうそれからヤバかった。…またね~(^∀^)ゞ」
一人後ろで膝に手を当て肩で息をしていたキリトも、TORUの挨拶が終わり、前に出てくる。
『今日はほんとありがとう。年々喋りが上手く話せなくなってきてて、ちゃんと伝わってないかもしれませんが、皆さんの事を愛してますから(照笑)…ちゃんと心の中ではそう思ってますから。またすぐに大阪に戻ってきます。大阪最高ー!お前等最高ー!今日はほんとどうもありがとう!』
ワイワイ騒いでる中、TORUとキリトが早々と捌ける。ステージに残ったリズム隊は、下手と上手をそれぞれ歩き、センターに戻ってきたら、KOHTAとTAKEOくんが向かい合わせになり、KOHTAが“おめでとう”的な拍手をしながら、TAKEOくんに向かってお辞儀していました。それを笑顔で見つめるTAKEOくん…何とも微笑ましい光景でした(´ー`)
二人が捌けた後、甚平に着替えたおっさん登場!!ほんとなんだろ、あの可愛い生命体(笑)一家に一つは欲しいよ…マジで。ペタペタと歩きながら上手花道に来て、タオルをポ~~~イ!!深々とお辞儀をした後、キリトテーブルから新たにタオルを握り締め、今度は下手花道へ…ゼンマイ式のオモチャみたいにツカツカと早歩きで(笑)このオモチャもマジ欲しい(爆)再びセンターに戻ってきて、『どーもありがとー!』とオフマイクで叫んだキリトは、みんなの大きな拍手に包まれながら、またもオモチャのように早歩きで下手袖へと消えていったのでした(笑)…やっぱあのオモチャ欲しい(爆)
はい、大阪のレポ風感想文…長くなりましたが、以上で終了です。
私は大阪でのライヴが昔から大好きで、単純に自分の肌に合ってるって事もありますが、メンバーが、どんなライヴをすればファンが気持ちよく、そして自分達も楽しいライヴになるかをちゃんと解ってくれてるような…本当に一緒に最高のライヴを作れるって、特にそう思えるのが大阪だったりします。だから、まだ大阪でのライヴを一度も観た事がない人には、ほんっと観て欲しいと思うし、肌に合う合わないは別として、その雰囲気を知る事は、決して損にはならないと思うんで。“百聞は一見にしかず”…ですから。
アルバム曲以降、個人的には2曲を除き、あとは全部ヘドバンが出来る曲やったから楽しかった~。甚平姿のキリトが投げたタオルの争奪戦にも参加してみて(笑)、おもろいくらい鮮やかに脱落して(爆)、それを2階席の連れにもバッチリ見られて爆笑されて(恥)、最高のネタが出来たーー!!ヽ(@゜∀゜@)ノ
ありがとう大阪。
ありがとうAngelo。
伝えきれてるか分かりませんが、タケバライヴ@大阪レポ…これにて閉幕です!ヽ(・∀・)ノ
本日はタケバなり!!故に気愛レベルがハンパないです!!席につき、開演の瞬間を待っている時、恐らく極限に達したんでしょうなぁー…連れと二人して笑いが止まらなくなるという事態に!(笑)人間追い込まれると、笑って危険を回避しようと本能的にインプットされた生き物なのだと改めて感じてみたり・・・しなくていいわけですが(爆)それより早くライヴの模様を!って感じなんで、前置きはこのくらいで(^ω^)
客電が消え、アルバム1曲目のSEが流れ始めると、途端に指に力が入らなくなる程に血の気が引き、そしてTAKEOの姿が見えた瞬間、引いた血液が一気に逆流する程に全身が興奮状態になりました。アルバムお披露目ライヴのNHKから、一人一人ゆっくりではなく、TAKEOとTORUとKOHTAが連なって登場するという…名付けて、だんご三兄弟(爆)という登場パターンになってるわけですが、そのせいで、一人一人の名前を叫んでる余裕がなくて、ちょっと切なかったんですが、大阪ではしっかりだんご三兄弟全員の名を叫べました!…その代わり、むっちゃ忙しなかったですが(笑)
そして最後にキリトが悠々と登場。本日の衣装はアー写ver.。
PANDEMICが始まり、ドラムが入ると同時に、片足はお立ち台に乗せ、反対の足でステージを蹴り上げてリズムを刻むキリト…マサイ族並みの跳躍力があるように見えた(爆)そしてトールちんが拘った“ガガッガガガッ!”ってとこでトールちんを見た後、ヘドババ~ン!!!!└(`ロ´*)┘ほんっと初っ端でアガる!
続くSISTERで、アクシデント発生!!!ギターソロを終えた後だったか…前に出て演奏してたトールちんが定位置に下がろうとした時、機材に引っ掛かって後ろ向きに大転倒!!(((´◎Д◎`)))私はトール前の席だったから全容を観てましたが、あのコケ方は打ち身で済む方が奇跡かも知れないと思う程で…コケた瞬間、イヤッ!(>Д<;)って叫んでしまった。キリトもすぐに気づいて、唄いながらセンターからトールのとこに駆け寄って来ましたが、ピョコッてトールちんが立ち上がったもんだから、気にしつつも、またセンターに戻っていきました。キリトの素早い動きに、何だかほっこりしたわけですが、でもトールちんが心配で仕方なかった(´・ω・`)
薔薇の花…特効バーーン!!!それだけでも無駄に騒いでしまう(笑)♪両手で~のとこ、思いっきり両腕を上げるのが楽しくて仕方ない!あ、この曲の途中、キリトがトールちんの傍に来て、肩や腰についた埃をサッサッと払う仕草をして、トールちんをいたわってあげてました(´ー`)
SWEET GOD'S FLAVOR LANDでの♪髪かき上げる~ってとこで、自分の髪をかき上げながら唄うキリトにポーッとなりつつ、髪伸びたな~なんて思ったり。連れ曰く、この曲のキリトは最強にかわいいそうです(笑)♪君に手招かれ~のとこで、ひらひらと手招きをするキリトに、吸い込まれそうでした。
極楽鳥でのサビ前、一瞬無音になってから、♪極彩の空~ってとこの、特に“極”がかなり好き(笑)ゲルニカ式のヘドバンも相当気持ちいい。
BUTTERFLYは本当にじっくり音を聴きたくなる。最後のドラムインのとこなんて、TAKEOの叩くドラムに合わせ体がズンズン揺れて…メロディーや音のイメージは浮遊感漂う感じなのに、体は確かに揺れ動く。この感じはライヴでしか味わえない事で、音源だけを聴いてイメージする蝶々とは違う、生命力に満ち溢れた蝶々が思い浮かぶ。そしてギターに圧倒されます。
CHAOTIC BELLは楽しいよねー…楽しすぎて泣きそうになる(苦笑)最後のサビ前でKOHTAの熱い煽りを見て(笑)、そしてサビに入る前、キリトが♪そっと触れるだけ~ぇぃえぃッ!って唄うのがめちゃ好き!(≧∀≦)テンソン上がって跳んでまう(笑)
リズムセッション、位置的にTAKEOくんの顔がシンバルと被ってたから、今日は康たんをガン見!!彼は頭でリズムを取るから、見てるこっちの頭も動いてしまう(笑)
ノースリにお色直ししたトールが出てきて、Prelude。少ししてから、同じくノースリに着替えたキリトも登場し、お立ち台で闘争の序章を唄い始める。沸々と魂が沸き立つ重低音がたまらない。
STEADYでは、神奈川みたいに4拍子でヘドバンをする人は周りにいなくて、気持ちよく頭が振れた(`ω´)トールちんのジャンプも見れたし、クラクラする程暴れられた。
薄紅の欠片ではKOHTAのコーラスもちゃんと肉眼で見れた。でも今回照明を当てるタイミングが全体的に遅いから、♪ヒラリヒラリと~の、と~くらいでやっと照らされるKOHTA…あれじゃあ遠い席からは確認出来るわけがない。♪サヨナラ~もうここにはいられない…突然、PIERROT最後の大阪ライヴの光景が蘇り涙が滲んだ。『奇跡を起こす力を下さい』…そうキリトに言われて演奏されたUpper flower。『俺の迷いはみんなの力で消えました…ありがとう』…結果的に奇跡は起こせなかった。でも、“もうここにはいられない”と決意した彼等が、今この瞬間、同じ大阪という地で目の前にいてくれる。これこそが奇跡なのだと…そう感じずにはいられなかった。
感傷的な気分も、MICRO WAVE SLIDERが始まればどっかにいっちゃいます(笑)ヘドバンをおっぱじめる直前、キリトが跳べっ!なんて煽るから、一瞬はぁ?!!(゜Ⅲ゜;)なんて思ったけど、迷わずヘドバン(笑)ってか、周りも迷う事なく頭を振り続けてて、流石関西組…ヘドバンが大好物ですからね!└(*`∀´*)┘一番最後の♪Yeah~で、今まではピースだったのが、なんちゃってグワシになってた(笑)お兄ちゃんのグワシ、正式なグワシじゃないんだけど…可愛いからいいよ、なんちゃってグワシで(爆)
『大阪まだいけるかー!!』みたいなMCを挟んで、SIGN。またも新たな動き?踊りを見せる踊り子キリト(笑)手拍子をする部分の、3つ目の、トトトトンッ!ってドラムの音に合わせてステップを踏むキリト。体は下手側を向き、顔だけ客席を向いたまま手拍子をしてるから、正にフラメンコの様でした♪(`∀´人){オレッ!何気にこの曲のトールちんの動きが好きだったり(笑)
そのままロザリオ。最初のギター部分で、キリトテーブルに置かれたストールをせっせと頭から被るキリト。そして唄い始め、ドラムインのタイミングで頭に被ってたのをフードを脱ぐようにずらし、次の歌い出し直前で後ろに投げ捨てる。ちょっとストールのポジションが決まらなかった様にも見えた。あと、マイクスタンドの使い方が印象に残ってる。この曲の世界観、スケールのデカさに鳥肌が立つ。
そんな雰囲気のままREBORN突入!曲によって表情を変えるファンに、応用力の高さを感じてニヤニヤ(笑)トールちんも跳びまくる(笑)
『大阪まだいける?そんなんじゃあウチの獣が黙っちゃいないよ!…ウチの男爵が黙っちゃいないよ!…ウチのヤクザが黙っちゃいないよ(笑)・・・(TAKEOに向かって)いっちゃって(笑)』というMCの後HE IS A MONKEY。いつものようにお尻ペンペンをするキリトでしたが、一回だけ、お尻ポリポリをしていて…吹いてしまった(爆)
そんでMULTI PERSONALITY。キリトはん、投げキス飛ばしまくり(笑)まずはトールちんに後ろから抱き付き、トールちんの後ろ髪に顔を付けてワシャワシャ(笑)それから今度はKOHTAのとこに行って、同じく羽交い締めにして顔を髪に押し当てワシャワシャワシャ(笑)和やかムードのまま、ギターソロが終わり…♪色彩が~の直前で、突然演奏中断。“え?どうしたの??”なんて一瞬焦っていると、キリトが話し始める。
『ちょっと今日は、どうしても大阪で言いたい事がありまして…えー僕の愛するTAKEOが、今日はお誕生日という事で、みんなでお祝いしたいと思います。(KOHTAの方を見ながら)KOHTA歌よろしく!』
キャーーー!!!!!こんなちゃんとした形でTAKEOくんをお祝いできるなんて素敵ッ!!o(≧∀≦)oしかもちょっとーー!!!歌よろしくって、もしかして、あの根性で聴かなきゃいけないという、伝説のハピバソングですか!!!?(゜∀゜*)
♪は~~ぴば~~すで~~…沈黙を破って始まったKOHTAによるスローハピバソングでしたが、キーが低すぎるっ!!!(爆)普通に1オクターブ高いキーで合わせて歌いました(笑)♪は~~ぴば~~すで~~でぃあタケオ~~のとこでは、センター後方にいたキリトも片膝をついてしゃがみ、TAKEOに向かって腕を伸ばして主役を立ててました。会場のみんなに名前を呼ばれた主役のTAKEOは、指先でクルクルとスティックを回しながら左腕を上げて応えてくれました。むっっっちゃかっこいい!!!!散々ヒューヒュー騒いだ後、最後の部分はタイミングを合わせてバッチリ歌い上げよう…なんて歌い出しのタイミングをうかがっていたら、♪は~~ぴば~~すで~~…って今度はキーが高くなってるし康たんっ!!!!(爆笑)流石にそれには吹き出してしまい、最後は笑いながら手拍子だけしました(笑)…やってくれたよコータマン( ̄レ ̄*)
中断していた♪色彩が~から、再び演奏は再開され、最後まで本当に温かい空気に包まれていました。
そしてHOLOCAUST。キリトがステージ際に出てきた瞬間、何かを悟ったようにソワソワしてごめんなさい。キリトが人差し指を立てながら、♪The past is~って囁き出した瞬間、ガッツポーズをしてしまってごめんなさい。大ラスがSCRAPだと思ったら、自分を制御出来ませんでした(爆)でもお陰で、ホロコも大暴れ出来ました!!
アンコールでの衣装は、TAKEOはツアーT黒、TORUは甚平上下、KOHTAは切人一家七分袖、キリトはブカタンク白(笑)…だから白のブカタンクはいたたまれなくなるからやめて(苦笑)
1曲目は結晶。これまた期待通り!曲の始めで若干音のバラつきを感じる。この曲のドラム超好き。
続いてCEREMONY。楽しいなぁ~楽しいなぁ~って想いがエンドレス(笑)
で、TAKEOのあのカウントでDestruction impulseキター!!!くるとわかってても、何回聴いてもこの瞬間は燃える!!└(`∀´)┘前が通路で掴まるとこがなかったから、終始スタンディングライヴみたいな感じやったけど、バランスを崩す事なくオラオラと頭を振る自分の平衡感覚にあっぱれ(笑)
メンバー紹介
『誕生日を迎えた今日の主役TAKEOに、抱負でも語ってもらいましょう。』
武「大阪最高に気持ちいいな~。みんなに祝ってもらって嬉しいです。(あんま覚えてない;)」
TAKEOのMC中に、ヒシヌマ君にツアーTを持って来させたキリトは、その場でヒッシーにスクワットをさせつつ、ツアーTグレーに着替えてました(笑)
『今日はTAKEOの誕生日で、今年は僕の誕生日も祝ってもらったけど、KOHTAの誕生日も祝ったよね?(え?祝ってもらったっけ?的に、お兄ちゃんに見えない方側で、中指を頭に突きつけて苦笑いを浮かべるKOHTA)』
康「…まぁ俺の誕生日は何もなかったんですが(ー_ー)さっきは緊張したねー。もう心臓バクバクでさ(苦笑)想いが籠もったらあんな感じになるって事でね(苦笑)じゃあまだまだ暴れていきましょう!」
『(TORUの甚平姿を見ながら)お!八兵衛だね(笑)一応ライヴ前にもケーキでお祝いをしたんだけど、TORUがいないまま祝ってました(笑)なんか仕事だったのか…まぁ男所帯なんで、こんな事もありますよ。』
と「(自分の甚平姿を見ながら)とっちゃん坊やみたいだな…(笑)そうそう、俺ケーキ食べる時いなかったんだけど、後でTAKEOくんの楽屋にいっておめでとうって言ったよ。俺さ、新大阪着いて、そこからタクシーでここに来たんだけど、運転手のおっちゃんにさ、“お兄さん、ガッツリだね!”って言われて、ガッツリ?って聞いたら、入れ墨の事で。そしたらさ、“あれ、確かNHKは入れ墨した人は出れなかったと思うけど”って言われたんだよね(笑)…(おでこに両手を翳して、遠くを見る素振りをしながら)NHKの方、そうなんですか~?・・・なぜか沈黙・・・えっ;…あ゛ぁ…(笑)終わりー(苦笑)」
トールのMC中に、キリトはツアーT黒に着替えてました。
客電が消え、アルバム1曲目のSEが流れ始めると、途端に指に力が入らなくなる程に血の気が引き、そしてTAKEOの姿が見えた瞬間、引いた血液が一気に逆流する程に全身が興奮状態になりました。アルバムお披露目ライヴのNHKから、一人一人ゆっくりではなく、TAKEOとTORUとKOHTAが連なって登場するという…名付けて、だんご三兄弟(爆)という登場パターンになってるわけですが、そのせいで、一人一人の名前を叫んでる余裕がなくて、ちょっと切なかったんですが、大阪ではしっかりだんご三兄弟全員の名を叫べました!…その代わり、むっちゃ忙しなかったですが(笑)
そして最後にキリトが悠々と登場。本日の衣装はアー写ver.。
PANDEMICが始まり、ドラムが入ると同時に、片足はお立ち台に乗せ、反対の足でステージを蹴り上げてリズムを刻むキリト…マサイ族並みの跳躍力があるように見えた(爆)そしてトールちんが拘った“ガガッガガガッ!”ってとこでトールちんを見た後、ヘドババ~ン!!!!└(`ロ´*)┘ほんっと初っ端でアガる!
続くSISTERで、アクシデント発生!!!ギターソロを終えた後だったか…前に出て演奏してたトールちんが定位置に下がろうとした時、機材に引っ掛かって後ろ向きに大転倒!!(((´◎Д◎`)))私はトール前の席だったから全容を観てましたが、あのコケ方は打ち身で済む方が奇跡かも知れないと思う程で…コケた瞬間、イヤッ!(>Д<;)って叫んでしまった。キリトもすぐに気づいて、唄いながらセンターからトールのとこに駆け寄って来ましたが、ピョコッてトールちんが立ち上がったもんだから、気にしつつも、またセンターに戻っていきました。キリトの素早い動きに、何だかほっこりしたわけですが、でもトールちんが心配で仕方なかった(´・ω・`)
薔薇の花…特効バーーン!!!それだけでも無駄に騒いでしまう(笑)♪両手で~のとこ、思いっきり両腕を上げるのが楽しくて仕方ない!あ、この曲の途中、キリトがトールちんの傍に来て、肩や腰についた埃をサッサッと払う仕草をして、トールちんをいたわってあげてました(´ー`)
SWEET GOD'S FLAVOR LANDでの♪髪かき上げる~ってとこで、自分の髪をかき上げながら唄うキリトにポーッとなりつつ、髪伸びたな~なんて思ったり。連れ曰く、この曲のキリトは最強にかわいいそうです(笑)♪君に手招かれ~のとこで、ひらひらと手招きをするキリトに、吸い込まれそうでした。
極楽鳥でのサビ前、一瞬無音になってから、♪極彩の空~ってとこの、特に“極”がかなり好き(笑)ゲルニカ式のヘドバンも相当気持ちいい。
BUTTERFLYは本当にじっくり音を聴きたくなる。最後のドラムインのとこなんて、TAKEOの叩くドラムに合わせ体がズンズン揺れて…メロディーや音のイメージは浮遊感漂う感じなのに、体は確かに揺れ動く。この感じはライヴでしか味わえない事で、音源だけを聴いてイメージする蝶々とは違う、生命力に満ち溢れた蝶々が思い浮かぶ。そしてギターに圧倒されます。
CHAOTIC BELLは楽しいよねー…楽しすぎて泣きそうになる(苦笑)最後のサビ前でKOHTAの熱い煽りを見て(笑)、そしてサビに入る前、キリトが♪そっと触れるだけ~ぇぃえぃッ!って唄うのがめちゃ好き!(≧∀≦)テンソン上がって跳んでまう(笑)
リズムセッション、位置的にTAKEOくんの顔がシンバルと被ってたから、今日は康たんをガン見!!彼は頭でリズムを取るから、見てるこっちの頭も動いてしまう(笑)
ノースリにお色直ししたトールが出てきて、Prelude。少ししてから、同じくノースリに着替えたキリトも登場し、お立ち台で闘争の序章を唄い始める。沸々と魂が沸き立つ重低音がたまらない。
STEADYでは、神奈川みたいに4拍子でヘドバンをする人は周りにいなくて、気持ちよく頭が振れた(`ω´)トールちんのジャンプも見れたし、クラクラする程暴れられた。
薄紅の欠片ではKOHTAのコーラスもちゃんと肉眼で見れた。でも今回照明を当てるタイミングが全体的に遅いから、♪ヒラリヒラリと~の、と~くらいでやっと照らされるKOHTA…あれじゃあ遠い席からは確認出来るわけがない。♪サヨナラ~もうここにはいられない…突然、PIERROT最後の大阪ライヴの光景が蘇り涙が滲んだ。『奇跡を起こす力を下さい』…そうキリトに言われて演奏されたUpper flower。『俺の迷いはみんなの力で消えました…ありがとう』…結果的に奇跡は起こせなかった。でも、“もうここにはいられない”と決意した彼等が、今この瞬間、同じ大阪という地で目の前にいてくれる。これこそが奇跡なのだと…そう感じずにはいられなかった。
感傷的な気分も、MICRO WAVE SLIDERが始まればどっかにいっちゃいます(笑)ヘドバンをおっぱじめる直前、キリトが跳べっ!なんて煽るから、一瞬はぁ?!!(゜Ⅲ゜;)なんて思ったけど、迷わずヘドバン(笑)ってか、周りも迷う事なく頭を振り続けてて、流石関西組…ヘドバンが大好物ですからね!└(*`∀´*)┘一番最後の♪Yeah~で、今まではピースだったのが、なんちゃってグワシになってた(笑)お兄ちゃんのグワシ、正式なグワシじゃないんだけど…可愛いからいいよ、なんちゃってグワシで(爆)
『大阪まだいけるかー!!』みたいなMCを挟んで、SIGN。またも新たな動き?踊りを見せる踊り子キリト(笑)手拍子をする部分の、3つ目の、トトトトンッ!ってドラムの音に合わせてステップを踏むキリト。体は下手側を向き、顔だけ客席を向いたまま手拍子をしてるから、正にフラメンコの様でした♪(`∀´人){オレッ!何気にこの曲のトールちんの動きが好きだったり(笑)
そのままロザリオ。最初のギター部分で、キリトテーブルに置かれたストールをせっせと頭から被るキリト。そして唄い始め、ドラムインのタイミングで頭に被ってたのをフードを脱ぐようにずらし、次の歌い出し直前で後ろに投げ捨てる。ちょっとストールのポジションが決まらなかった様にも見えた。あと、マイクスタンドの使い方が印象に残ってる。この曲の世界観、スケールのデカさに鳥肌が立つ。
そんな雰囲気のままREBORN突入!曲によって表情を変えるファンに、応用力の高さを感じてニヤニヤ(笑)トールちんも跳びまくる(笑)
『大阪まだいける?そんなんじゃあウチの獣が黙っちゃいないよ!…ウチの男爵が黙っちゃいないよ!…ウチのヤクザが黙っちゃいないよ(笑)・・・(TAKEOに向かって)いっちゃって(笑)』というMCの後HE IS A MONKEY。いつものようにお尻ペンペンをするキリトでしたが、一回だけ、お尻ポリポリをしていて…吹いてしまった(爆)
そんでMULTI PERSONALITY。キリトはん、投げキス飛ばしまくり(笑)まずはトールちんに後ろから抱き付き、トールちんの後ろ髪に顔を付けてワシャワシャ(笑)それから今度はKOHTAのとこに行って、同じく羽交い締めにして顔を髪に押し当てワシャワシャワシャ(笑)和やかムードのまま、ギターソロが終わり…♪色彩が~の直前で、突然演奏中断。“え?どうしたの??”なんて一瞬焦っていると、キリトが話し始める。
『ちょっと今日は、どうしても大阪で言いたい事がありまして…えー僕の愛するTAKEOが、今日はお誕生日という事で、みんなでお祝いしたいと思います。(KOHTAの方を見ながら)KOHTA歌よろしく!』
キャーーー!!!!!こんなちゃんとした形でTAKEOくんをお祝いできるなんて素敵ッ!!o(≧∀≦)oしかもちょっとーー!!!歌よろしくって、もしかして、あの根性で聴かなきゃいけないという、伝説のハピバソングですか!!!?(゜∀゜*)
♪は~~ぴば~~すで~~…沈黙を破って始まったKOHTAによるスローハピバソングでしたが、キーが低すぎるっ!!!(爆)普通に1オクターブ高いキーで合わせて歌いました(笑)♪は~~ぴば~~すで~~でぃあタケオ~~のとこでは、センター後方にいたキリトも片膝をついてしゃがみ、TAKEOに向かって腕を伸ばして主役を立ててました。会場のみんなに名前を呼ばれた主役のTAKEOは、指先でクルクルとスティックを回しながら左腕を上げて応えてくれました。むっっっちゃかっこいい!!!!散々ヒューヒュー騒いだ後、最後の部分はタイミングを合わせてバッチリ歌い上げよう…なんて歌い出しのタイミングをうかがっていたら、♪は~~ぴば~~すで~~…って今度はキーが高くなってるし康たんっ!!!!(爆笑)流石にそれには吹き出してしまい、最後は笑いながら手拍子だけしました(笑)…やってくれたよコータマン( ̄レ ̄*)
中断していた♪色彩が~から、再び演奏は再開され、最後まで本当に温かい空気に包まれていました。
そしてHOLOCAUST。キリトがステージ際に出てきた瞬間、何かを悟ったようにソワソワしてごめんなさい。キリトが人差し指を立てながら、♪The past is~って囁き出した瞬間、ガッツポーズをしてしまってごめんなさい。大ラスがSCRAPだと思ったら、自分を制御出来ませんでした(爆)でもお陰で、ホロコも大暴れ出来ました!!
アンコールでの衣装は、TAKEOはツアーT黒、TORUは甚平上下、KOHTAは切人一家七分袖、キリトはブカタンク白(笑)…だから白のブカタンクはいたたまれなくなるからやめて(苦笑)
1曲目は結晶。これまた期待通り!曲の始めで若干音のバラつきを感じる。この曲のドラム超好き。
続いてCEREMONY。楽しいなぁ~楽しいなぁ~って想いがエンドレス(笑)
で、TAKEOのあのカウントでDestruction impulseキター!!!くるとわかってても、何回聴いてもこの瞬間は燃える!!└(`∀´)┘前が通路で掴まるとこがなかったから、終始スタンディングライヴみたいな感じやったけど、バランスを崩す事なくオラオラと頭を振る自分の平衡感覚にあっぱれ(笑)
メンバー紹介
『誕生日を迎えた今日の主役TAKEOに、抱負でも語ってもらいましょう。』
武「大阪最高に気持ちいいな~。みんなに祝ってもらって嬉しいです。(あんま覚えてない;)」
TAKEOのMC中に、ヒシヌマ君にツアーTを持って来させたキリトは、その場でヒッシーにスクワットをさせつつ、ツアーTグレーに着替えてました(笑)
『今日はTAKEOの誕生日で、今年は僕の誕生日も祝ってもらったけど、KOHTAの誕生日も祝ったよね?(え?祝ってもらったっけ?的に、お兄ちゃんに見えない方側で、中指を頭に突きつけて苦笑いを浮かべるKOHTA)』
康「…まぁ俺の誕生日は何もなかったんですが(ー_ー)さっきは緊張したねー。もう心臓バクバクでさ(苦笑)想いが籠もったらあんな感じになるって事でね(苦笑)じゃあまだまだ暴れていきましょう!」
『(TORUの甚平姿を見ながら)お!八兵衛だね(笑)一応ライヴ前にもケーキでお祝いをしたんだけど、TORUがいないまま祝ってました(笑)なんか仕事だったのか…まぁ男所帯なんで、こんな事もありますよ。』
と「(自分の甚平姿を見ながら)とっちゃん坊やみたいだな…(笑)そうそう、俺ケーキ食べる時いなかったんだけど、後でTAKEOくんの楽屋にいっておめでとうって言ったよ。俺さ、新大阪着いて、そこからタクシーでここに来たんだけど、運転手のおっちゃんにさ、“お兄さん、ガッツリだね!”って言われて、ガッツリ?って聞いたら、入れ墨の事で。そしたらさ、“あれ、確かNHKは入れ墨した人は出れなかったと思うけど”って言われたんだよね(笑)…(おでこに両手を翳して、遠くを見る素振りをしながら)NHKの方、そうなんですか~?・・・なぜか沈黙・・・えっ;…あ゛ぁ…(笑)終わりー(苦笑)」
トールのMC中に、キリトはツアーT黒に着替えてました。
大阪の感想文、仕上がりました。
微調整して、それからアップするであります。
熱さえ出なければ、仙台前にはアップ出来てたのに…
悔しいけど、まぁしゃーない。
ツアーも残るは札幌と追加ですね。
どこぞの誰かさんみたいに、ワケ分かんない高熱とか出されないよう、皆さん注意しましょうねー…(´-∀-)ノ
微調整して、それからアップするであります。
熱さえ出なければ、仙台前にはアップ出来てたのに…
悔しいけど、まぁしゃーない。
ツアーも残るは札幌と追加ですね。
どこぞの誰かさんみたいに、ワケ分かんない高熱とか出されないよう、皆さん注意しましょうねー…(´-∀-)ノ
仕事、早退してしまいました。
寒気がして、またも顔が赤いから熱を計ったら、39度4分!!!
たはーーウケるー!!(爆)
体温計の数字を見て私が笑ったもんだから、隣りにいた子が、
大した事ないのか~なーんだ!
…って言うから、無言で体温計の画面を見せると、ドリフなみの二度見をしてました(笑)
即、帰れ!と言われ、夕方6時頃帰宅。
帰ってから再び熱を計ると…
39度9分!!!
医者からもらったとんぷくを、いよいよ飲みました。
それから暫く、さ迷いましたよ…現実と幻覚の世界を(苦笑)
暫くは怖くて熱が計れなかったし(苦笑)
私このまま熱が上がり続けて、燃えて灰になるんじゃないかと思うくらい体が熱くて。
汗の量が尋常じゃないから、その都度着替えるんだけど、流石にもう着る服がないよー(苦笑)
因みに今は落ち着いて、38度2分。
…って全然落ち着いてなんかないけど(笑)、40度近く出てた時に比べると、体がすごく楽。
なんか、心配してくれてありがとうございます(´・ω・`)
追々、お返事しますね。
寒気がして、またも顔が赤いから熱を計ったら、39度4分!!!
たはーーウケるー!!(爆)
体温計の数字を見て私が笑ったもんだから、隣りにいた子が、
大した事ないのか~なーんだ!
…って言うから、無言で体温計の画面を見せると、ドリフなみの二度見をしてました(笑)
即、帰れ!と言われ、夕方6時頃帰宅。
帰ってから再び熱を計ると…
39度9分!!!
医者からもらったとんぷくを、いよいよ飲みました。
それから暫く、さ迷いましたよ…現実と幻覚の世界を(苦笑)
暫くは怖くて熱が計れなかったし(苦笑)
私このまま熱が上がり続けて、燃えて灰になるんじゃないかと思うくらい体が熱くて。
汗の量が尋常じゃないから、その都度着替えるんだけど、流石にもう着る服がないよー(苦笑)
因みに今は落ち着いて、38度2分。
…って全然落ち着いてなんかないけど(笑)、40度近く出てた時に比べると、体がすごく楽。
なんか、心配してくれてありがとうございます(´・ω・`)
追々、お返事しますね。
仕事があるんで、とりあえず注射でも打ってもらってきます
結局熱はまた上がり、ただ今38度7分
…変わんねー(苦笑)
結局熱はまた上がり、ただ今38度7分
…変わんねー(苦笑)



