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++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

今日ほんとは出る予定じゃなかったんだけど、最初のステージ会場でおば(母の妹)と従姉妹に会い、移動した祭り会場では兄貴(次男)一家に遭遇。




久々に、少し離れて暮らす親族と過ごしました。









途中、メガネを買ったり

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アンパンマンのパンを買ったり

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無計画の割には、なかなか楽しかった。







因みにアンパンマンのパン…




あんパンではなく、中身がチョコレートでびっくりした(・∀・;)



そのつもりで食べたから、一口食べた時、脳と実際の味覚とが一致しなくて、頭がプチパニックを起こしました(爆)

祭りの最後と言えば、花火。



小さな町内だけど、15発もの打ち上げ花火が上がりました。




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↓これ、キノコ。
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↓あまりに至近距離すぎて、画面に入りきらなかった(笑)
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今年初の花火でした。





テンション上がった~
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焼そば食べました。





お祭りの時は、何でも美味しく感じます。






たとえキャベツが生焼けでも…(笑)
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そしてお父上の故郷の祭りにきてます。







今日はダブルヘッダーらしいんで(笑)
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ベーシストさんを見てきます。







関係者…


















ってか、お父上なわけですが(笑)











ほな、いってきま~
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ニャンコよ…


お昼を食べますかなー。







おぉ、今日から8月じゃないか!







とりあえずレポはアップしましたが、またあとで限定記事をアップします。





例の、しんやネタで(笑)






お楽しみに~(・∀・)ノ
-EN-
エデンかな…断末魔かな…なんて思ってたら、SEE YOU AGAIN!(・_・)…反則ですよ、キリトさん。♪泣いていいから~と、最後はジーンとさせて…

…とか思ってたら、ダダダダッ!!とステージ際に崩れ込むように出て来て、跪いて頭を振り出すキリトゥー!!(゜Д゜*)DANCEですよ、DANCE!この豹変振りがやばしっ!!彼が髪を振り乱している姿…ギャイギャイ吠えてる声は、もぉ~辛抱たまらんっ!( ̄ム ̄*)

ふらっふらっになりながら、次はDear [MASTER]。またキリさん、カメラに向かってお尻ペンペンしてる(笑)♪こんなにも美しい世界で~のとこで照明がパァ~ッと明るくなるあの瞬間の景色は、本当に素晴らしいと感じられる。ライヴ=LIVE…生きてるなーって。後に曲が続かないからか、曲の締め方が、ちょっとアレンジ変えてあった。


-メンバー紹介-
『君達の大好きなTAKEOが喋ります。今日でツアーもファイナルだから、思い残さず全部出し切って下さい。』

武「ファイナルほんっと気持ちいいな~。俺はもうびしゃびしゃだよ。もう水分出し切った?(イェーイ!)まだまだ水分出るでしょ?(イェーイ!)カラッカラッになるまで汗を掻きませんか?(イェーイ!)俺と一緒に汗を掻いちゃってくれませんか?(イェーイ!)掻いちゃってくれませんかー?(ウェーイ!!)…お前等ほんっと最っ高ー。」

『(KOHTAを指差しながら)KOHTA。(少し近いてまた指差しながら)KOHTA。(顔に触れる勢いで指差しながら)KOHTA(笑)』

康「…やっぱTAKEOくんはかっこいいよねー(笑)最後とか凄いよねーこう…盛り上がりが、抑揚があるよね。俺には…ないねー(笑)わかってるよ、俺はそんな上手く出来なくて、しょーもない事しか言えないよ(笑)だから頑張れ~とか言われるんだよ(ーнー)あーなんだ…ツアーファイナル、凄く楽しいです。で、今日はいつにも増して汗が全然引かないなぁーって思ってたら、扇風機回ってなかったんだよね(笑)まぁ最初からつけとけって話ですが(苦笑)…じゃあこっからも盛り上がっていきましょう!」

『今日は話す内容に気をつけて下さいね…(苦笑)』

と「・・・(カメラを気にして無言になる/笑)ツアーもさ、三郷を演ったと思ったらもうファイナルでしょ?なんか終わっちゃうのが寂しいけど…でもこれで終わりじゃないっていうか、これからっていうか。・・・(またもカメラを気にする/笑)うわっKOHTAくん、俺大丈夫かなぁ?!(慌)」

康「いや、いい事言ってると思うよ?(微笑み)」

と「このバンドで3年経ったけど・・・俺はお手伝いじゃねぇーぞ、本気(マジ)だからなッ!!!』←直後、すげぇー拍手が巻き起こる。

『ボーカルキリトです。今回のツアーは短いツアーだったけど、アルバムの曲も魅せ切る事ができたし、凄くいいツアーになったと思います。来月には夏祭りがあるけど…事務所のライヴって言うか(笑)その後も、バンドとしてはやった事ない新しい事もやっていきます。幾つかイベントに出たりもします。バンドとしてはまだ3年とかだけど、なんか知らないけど、気付いたら俺も色々それなりにキャリアもあって、キャラクターも出来てたりして(笑)…トラブルを起こしてなんぼ!っていうね(TAKEO爆笑)でももうトラブルを起こすような事はしませんから!これからはね、外に出る時は猫を被ろうと思います(笑)君達も外の人に口外しないように!…あ、ってか、カメラ回ってるから意味ないか(爆)意味ないじゃん、KOHTA(笑)←このやり取りをしてる時、上手席の方からキリトだけを撮ってたカメラに映り込もうと、とっちんがキリトの後ろの方へ移動して、カメラに映り込もうとしてる姿がガキ臭くてかわえかった(´ω`)
よし!こっからどうする?ここまでは、最高のライヴになりかけてます!…なりかけてます(笑)あはは…2回言ってみた(←ナベアツかよ/笑)じゃあ最高のライヴのなるように、暴れちゃいますか!』

ほわほわしたMCの後、何がくるかと思ったらHOLOCAUST!!!大ラスが垣間見えてブッ飛んだ!頭振るであります!!(≧∀≦)ゞ

はい、続けてSQUALL~!!久し振り!『いくぞ東京ー!頭振れぇーー!!!!(叫)』最強の煽りキターーーーー!!!└(*`∀´*)┘やっばいやっばい!たのしすたのしす♪ア!ア!ア!なんてまどろっこしい愛情表現なんて私には出来ません!ひたすらオラオラで愛を放出!半笑いでヘロヘロになりながらも(爆)、続くキリトの煽りを待機…

ギャーーー!!!!!久々キました神のセトリ!!(>∀<)スコールの後のSCRAP…究極の起爆剤です!!あぁ~大変…キリトさん、ほんまに首、ステージまで飛ばしていいですか?生首ゴロンってなっても、ちゃんとお持ち帰りしてくれますか?!…っつー勢いでオラオラ(笑)会場の興奮っぷりが凄まじくて、正に狂気の世界!スタンディング並みの熱気とうねりが気持ちよかった!曲の締めの時なんか、長距離を走った後みたいにゼーゼー肩で息をしてるし…燃え尽き症候群だよね(笑)ここぞって時にこの流れをもってくるって事は、メンバーも相当気持ちいいんだろうな。とか思うから、だからもっともっと極みを目指して、一緒に昇天したろやないの!って燃えちゃうんだよな。


『もう俺には今の気持ちを言葉では言い表せないんで、最後はTAKEOに任せます!』

武「今日は最高にいい汗が掻けました。みんなと一緒に最高のライヴが作れる事が幸せです。またみんなで気持ちのいい汗を掻きましょう!」

康「俺が言いたかった事はTAKEOくんが全部言ってくれたんで(笑)…最高でした!」

メンバー紹介で話した内容が蘇り、TORUが喋る前は物凄い拍手と歓声に包まれました。
と「…俺が言いたかった事はKOHTAくんが言ってくれたんで(笑)じゃあまた来月!」

『…俺の気持ちはTORUが言ってくれたんで(笑)今日は本当に最高のライヴでした。もうほんとみんなの事が…大好きです(照笑)これからも末永くよろしくお願いします。じゃあ、いきますか。…東京最高ー!そしてお前等最高ー!今日はほんとどうもありがとう!それじゃあバイバ~イ!』

4人並んで深々とお辞儀。そしていつもより長めにお辞儀した後、左のTAKEOから、キリト、KOHTA、TORUとウェーブのように順々に頭を上げていったのがなんか綺麗でした。

手首をカクカクさせてダブルメロイックでお辞儀を表すように、スマイル全開で捌けるトールちんがきゃわゆかった(*´艸`*)

キリトも後に続き捌ける。

下手側で肩を回しながら、かなりの助走をつけてリスバンを投げ、1階の中段まで飛ばす強肩KOHTA。そしてそこで1回だけスクワットをかます肉体派KOHTA。更にステージ中ほどまで戻り、下手袖の方を向いたので捌けると思いきや、そこでも1回華麗なるスクワットを披露し、笑いながらステージを後にする三枚目KOHTA。…そんなあんたが大好きだ(-ω-。)

最後まで残ったTAKEOは、会場中の声援をガシガシと独り占めしながら、悠々と捌けていきました。

ステージに誰もいなくなっても、客は帰るどころか、“キリトコール”を叫び出す。そう、甚平姿のとっちゃん坊や…我等のキリトが再び登場するのがわかっているから(笑)
そしてそのキリトコールに応えるように、タオルを片手に持った真打ち登場!!ヾ(・ε・ )ゆっくりと上手、下手へ行き、深々と頭を下げ、定位置であるお立ち台に乗り、もう一度お辞儀。そして客の喝采を静めた後、『どーもありがとー!』と叫び、再び沸き起こる拍手喝采をまたも制したと思ったら、少しボリュームを下げ、『8月に会いましょー(笑)』…だって。んで、タオルの、今日は短い部分の端と端を掴み、そのまま万歳三唱!腕を下げてる時は、そのタオルがふんどしみたいに見えつつ(爆)、無駄にひらめくタオルが実に邪魔そうでした(笑)
そしてキリトはお立ち台を降り、下手側へ来ると、ブンブンと肩を回し始める。…あれ、この光景はデジャブ?ってか、兄弟で同じ事やってる(^ω^)大きく振りかぶり、とりゃ~ッ!!っと投げたタオルは、見事に2列目に落下(゜∀゜;)肩の強さまでは弟と被らない…そんな華奢な兄が大好きです(笑)でも昨日は最前列だったからね…記録更新だよ(爆)
そして楽しそうな笑顔を振りまきながら、華やかなステージを後にしたキリトなのでした。





※完。
昨日に引き続き、本日も2階席。でも今日は康太前~(´∀`人)←こんな事でも幸せを感じられる自分に乾杯(爆)


今日は10分近く押した後、客電が消え、登場SEが鳴り始める。ファイナルやらカメラやら、今までとは違うから、若干長めに押したのか?なんて思ったり。でも何だか、明らかに昨日とは違う雰囲気がステージから放たれている気がして、メンバーが揃ったのを確認すると、武者震いが起きました。

PANDEMICが始まっても、音に体を預けたり腕を上げたりしない前の席のshyボーイ…をいち早く察知し、空いていた隣りの席へズレる私。その甲斐あって、トールちん渾身の一撃…“ガガッガガガッ!”と共に、フルスイングのヘドバンをかます。もしズレていなければ、私は直立のshyボーイの背中へ頭突きを連打していた事でしょう(笑)

そんな環境の問題も何とかクリアし、続いてSISTER。

薔薇の花では、最後にして漸く、バーン!と特効が弾ける瞬間のキリトを直視しました。今までは特効部分を見て、ワァッ!ヽ(゜∀゜)ノ…って一人騒いでたから(笑)なんかね、腕を大きく振り上げて、バーン!のタイミングで勢いよく腕を振り下ろしてて…そのタイミングが見事に合っていて、結局一人でオォ~ッ!(゜□゜*)と騒ぐ羽目に(爆)

SWEET GOD'S FLAVOR LANDは、鳥肌がハンパなかった。自分も完全に曲の世界に入り込んでて、♪君によく似た堕天使~のとこで、ズキューン!って何かに撃ち抜かれたような衝撃が体に走った。幾つかツアーに参戦したけど、こんな感じは初めてだった。

-MC-
『そうだ。昨日一つだけ言い忘れてた事があって…みんなの首を持って帰るって言ってたのに忘れてたんだよ。だから今日こそお前等の首全部持って帰るんで、思いっきり頭振れよ!!!』

よし!じゃあほんとに持ち帰ってもらおうじゃないか!!って事で、極楽鳥ではゴロンッてもげる勢いで頭を振りました。でもこのリズム、頭も振りたくなるけど、跳ねたくもなるんだよな~だから跳ねながら頭振ってる時もあったり(笑)

本日一発目のバラード、BUTTERFLY…連日のライヴでか、若干キリトの声が掠れているというか、いい感じで使い込まれた声に聴こえて、それだけで鳥肌。昨日のアクシデントもあって、祈るような思いでステージを見ていましたが、今日のBUTTERFLYは最高でした!リズム隊の音がこれでもか!ってくらい体に響いて、ギターもボーカルも伸びやかで…感動しました!

CHAOTIC BELLでは、ギターソロ前の手拍子部分で、キリトがトールちんの後ろから抱きつく感じで、トールちんを間に挟んだまま手拍子してて、その手拍子の位置が丁度トールちんの顔の前で、トールちんは非常に邪魔臭そうに…でも嬉しそうにギターを弾き続けてました(*^ω^*)逆にキリトの方が大変そうでしたが(苦笑)


リズムセッション…KOHTAのどや顔キターーーーッ!!!o(≧∀≦)oめっちゃ男前!!!頭もっさりしてても関係ないね!(爆)しかも今日は2階の中段辺りだったからか、音がすっっごくクリアで、ドラムとベースの一音一音がビシビシと伝わってきて、感動し過ぎてアワアワなっちゃった(笑)アルバム曲も今ツアーで成長してきたけど、この二人のグルーヴも、確実に成長を遂げたんだと…なんだか嬉しくて泣きそうになりました。そんな時に、最後のKOHTAの決め顔でしょー?…たまんないよね、あの男前さん(*´Д`*)←言わせといて(笑)

TAKEOのドラムが鳴り響き、KOHTAのベースとTORUのギターも加わり、白ノースリに黒スカーフを巻いたキリトがゆっくりとお立ち台に上がり、そしてPreludeの幕が開ける。ステージから放たれる音、気迫、視線…その統率力の塊に、会場は一瞬で惹きつけられる。…実に燃えます、この曲。危なっかしくてたまりません。

今日のSTEADYはポカーンとする事もなく(笑)、ドタマからオラオラ。で、ラストもヘドバンをしてるんだけど、ふと、あ~今会場ってどんな光景なんだろ?!なんて思っても、やっぱり途中で頭を上げる…ヘドバンを止める勇気がなくて(笑)、最後まで振り切って終わり(^д^;)

薄紅の欠片…バラードでの歌声が今日はたまらなく痺れる。そして歌詞にシンクロして変幻する照明に、また胸を締め付けられる。…切ねぇーな~畜生。

打って変わって、MICRO WAVE SLIDERは楽すぃーな~畜生!!この曲でヘドバンしてる時って、お兄ちゃん跳んでんの?(・∀・)顔上げて見たくてもさ、衝動が止められなくて(笑)…暴走しちゃうよねー。

-MC-
『楽しんでますか?頭に酸素送れてる?…送るな送るな!送らなくていいよ!酸欠で倒れちゃえばいい!ぶっ倒れて、病院に運ばれちゃおうぜー!!…あ!やべっ、放送されてたんだ(笑)・・・体に気をつけようぜー(笑)今日でツアーも最後だけど、最後に相応しい狂いっぷりを見せて下さい!ブッ壊せ!!』

SIGN!エロ~イ(笑)カメラに向かって挑発してるよーあの子!交わる本能を感じちゃってるよーおかぁ~さーん!!(***´Д`***)あの子さ、お立ち台の上で、ドラムに合わせてフラメンコみたいなステップを踏むでしょ?左足で踏み込んで、右足の爪先を後ろで立てる時に丁度ドラムの音が鳴ってビシッと決まるんだけど…アウトロではそのタイミングが半小節?早くて、合ってないとか(爆)でも気づいてないとかー!!…どんだけかわいいんだよ(笑)

きましたよ、ロザリオ。一瞬昨日の光景が蘇ったけど、すぐに掻き消されたね…空気感の違いに。頭からスカーフを被り、♪ロザリオ~で後ろに脱ぎ捨てるという演出もグッとくる。そして片方の腕で天空を指し示し、もう片方の腕は大地と水平に伸ばされ…まるで、長崎の平和祈念像のように、愛と慈悲を象徴しているかのよう見えた。ツアー最終日にして、私はここまでの辻褄が漸く合った気がして、とても晴れ晴れした思いでこの曲を聴く事ができた。このメロディーが鳴り止まぬ限り、この光が奪われることはないのだと…神々しい光に包まれた彼等を見つめながら、そう強く感じました。

REBORNのベースが始まると、体が勝手に!ヾ(`∀´*)これぞ悲しき…いや、逞しき習性!Angelo誕生の瞬間から、ずっと聴いてきた曲ですからね!!

-MC-
『タケちゃん!(TAKEOー!)お前等そんなもんかー!(TAKEOー!)タケちゃんどう?(武棒を耳に向けてクルクル回して、まだ足りないアピール)…おい!そんなんじゃタケちゃんが納得しないって!お前等そんなもんかよ!(TAKEOー!)タケちゃん!(TAKEOー!)タァケちゃん!(TAKEOー!)タァケちゃんっっ!!(キリトのタケちゃん連呼に若干笑いが起こり始める/笑)…タケちゃんよろしく!!』

ハイ俺に注目~ッ!と言わんばかりに溜めに溜めたタケちゃん…そしてTAKEOの間で、HE IS A MONKEYが始まる。カメラにお尻を突き出し続けるキリ猿様…きっと画面一杯がお尻映像で、何が何だか判らない衝撃映像になっていたと思われる(笑)しかしPreludeと言い猿と言い、この手の曲の一体感ったらハンパねぇー!!みんなを一手に統率するキリトも凄いけど、ある意味音の統率者はTAKEOだよね( ̄ー+ ̄)

MULTI PERSONALITYでは今日も激タカー現る!ヾ(・ε・)シでも、KOHTAやTORUを羽交い締めにして髪に顔をワシャワシャしたりもしてて、裏コーターや裏トーラーな一面も見せる(爆)

本編ラストはWINTER MOON。やっぱりね…大合唱させますよね(苦笑)免疫できてるけど、個人的には未だにラスト曲にして欲しくない1曲。





※続く。
久々の渋公…相変わらずの座席にももう慣れっこ(笑)1階席なんて取れたためしがない。そしてKOHTAの立ち位置よりも激下手!…ってか隣りは壁(爆)
まぁそんな状況でも問題ナッシング!!

5分程押したところで客電が消える。

-登場SE-
やっぱり今回の登場の仕方は最後まで慣れない(苦笑)だってTAKEO~!って呼び終えない内に既にTORUが出て来て、慌ててTORU~!って呼んだら今度はKOHTAが登場して…息つく間もないよ(苦笑)それでも全員の名前を呼ばなきゃ気が済まないわけですが(^ω^)

PANDEMICが始まり、おりゃ~!!っと頭を振り始めるも、ヘドバン人口の少なさにクリビツ!(゜Д゜#)さすが東京…ですね。そして初っ端から歌詞をど忘れしてるキリトさん(苦笑)

SISTER

薔薇の花の特効って、今後もあるのかなぁー…なんて思いながら、何度聴いてもやっぱりビクッ!!(゜∀゜;)ってなってしまう(苦笑)

SWEET GOD'S FLAVOR LAND

-MC-
『明日もあるけど、今日全部出し尽くすから、覚悟しろよ!!ここから暴れていくぞー!!今日はもぉ~ここに首を置いていけ!お前等全員の首は俺が全部持って帰るんで、そのつもりで!!』

極楽鳥ってやたら燃える。ズンズン響くリズムと、あのキリトの歌声と…で、ブレイク後のサビ。閉塞感に包まれていたわけじゃないのに、サビで感じる解放感がたまらない。演奏も、呼吸も、気流も、その会場を取り巻く全ての波動が一つに纏まって、一斉に上げたみんなの腕から解き放たれているようで…肌で感じる空気感が気持ちいい。

BUTTERFLYでは、七色の世界に陶酔し切れないアクシデント…キリトの歌詞忘れに、一緒になって動揺してしまい、曲に集中出来ずじまいでした。

苦虫を噛んだような顔のままCHAOTIC BELLが始まったわけですが、そこはね…切り替えますよ。大好きなカオベルですから(´ω`)キリトがちゃんと歌えてなくても、いいよ…一人で勝手にニコニコしてるから(笑)

-リズムセッション-
今回のこのセッションも明日で最後かぁ~なんて思いながら、TAKEOくんとKOHTAを見つめていました。

Preludeもアガるよね。KOHTAのコーラスも高音でキャイキャイしちゃう。低音より高音のコーラスが好きなもので(*´ー`*)

STEADYが始まった時、一瞬なにこの曲??とか思っちゃって、数秒間ポカーン(゜_゜)…そしてハッとしてヘドバン開始!(笑)意識がどこかへトリップしていたのでしょうね;

薄紅の欠片

MICRO WAVE SLIDERでも、キリさん大いに英語部分の歌詞を間違える!!( ̄Ⅱ ̄;)うぉーーっつ!もう今日はグダグダなキリトにとことん付き合うしかねぇー!!って事で、オラオラ暴れ倒した。

-MC-
『頭振れよ!突っ込んでこいっ!!』

SIGNはねーなんとか集中出来ましたよ。エロカワな踊り子さんにハラハラしつつ、トールちんのステップにヘラヘラしてました(笑)

今日のロザリオは、今回のツアーで一番悔しさの残るものだったと思います。曲が佳境に入って、ラストの畳み掛ける部分…そこで、完全にキリトが歌詞に詰まり、間違い、コーラスのKOHTAも声を抑えるという最悪の事態に陥り、そのまま曲は終わりを迎える。

居心地の悪い静寂に包まれたままREBORNのベースが始まるも、暫くは客も気持ちの切り替えが出来なかったのか、ベースの音に合わせて腕を振る人も少なく、ヘドバン部分から動き出したって感じでした。私も聴き慣れたベースの音も耳に入らないくらい、放心してました。まぁ何とか自力で持ち直しましたが(苦笑)

-MC-
『お前等の想いをウチの男爵にぶつけろ!(TAKEOー!)そんなんじゃ男爵は満足しないぞ!(TAKEOー!)ドンドンドンドン!って叩いて欲しいんだろ?ドンドン!って…やって欲しいんだろ?(TAKEOー!)ほら、KOHTAも怒ってるよ、ボンボンって。お前等そんなもんかー!(TAKEOー!)もっと!(TAKEOー!!)…男爵!』

この煽りからのHE IS A MONKEYはたまらんね~TAKEOが素敵過ぎて鳥肌立つ!

MULTI PERSONALITYでは、最強のタカー出現!!曲が始まって歌い出しまでの間、ドラムの前で両手を振ったり飛び跳ねたり、一生懸命アピるタカーなキリトさん(笑)どんな顔してキャイキャイしてるのか、客席に背中を向けているからTAKEOにしか分からないわけだけど、後ろ姿を見る限りでは、相当熱狂的なタカーに思える(笑)しかも2番に入る前のとこでは熱狂振りが更に増し、TAKEOも吹き出す程にアピール!!…が!キリトさん、キャイキャイし過ぎて我を忘れたのか、♪悲しいMEMORIAL~から、意図的なプログラミング~まで、ごっそり歌えず…(爆)これには本人も笑ってました(笑)でもキリトの激タカー振りはかなりかわいい(*´艸`*)

和やかなムードも、キリトの煽り一つで空気が変わり、本編ラストはSCRAP!!


ドキドキしながらアンコール1曲目を待ち…結晶キターー!!!(`∀´)もしやこの流れは…なんてニマニマしつつ、オラオラ~。

そして続けて康ちゃ~ん!!CEREMONYがきた時、ニマニマは更に確信に変わり、キャッキャッし出す(爆)

確信通り、Destruction impulse!!!!燃えます!暴れます!ブッ壊れます!…だがしか~し!!!今日のキリトさんはいつもとは違うわけです!!またも2番の歌い出し…♪白く閉ざされた~から、歌詞がぶっ飛び歌えない!しかも、♪少し驚いて~に差し掛かっても、まだステージをウロウロ(笑)それでもうち等はドラムに合わせて動き続け、歌声のない不思議な時間が暫く続いた後、♪遠くで光る~から、漸くキリトの歌声が復活!(笑)演奏が終わり余韻が響く中、キリトさんは、お手上げ~┐(-ε-;)┌…という仕草をしていて、それを見た瞬間、こっちもお手上げ状態でした(苦笑)


-メンバー紹介-
『今日はTAKEOが言いたい事があるそうです。』

武「渋谷気持ちいいな~。俺はKOHTAに負けないくらいの汗を掻いてます!みんなもびしゃびしゃになっちゃいませんか?俺と一緒にびしゃびしゃになってくれませんか?着替え持ってないとか気にしないで、もっともっとびしゃびしゃになっちまおうぜ!…お前等最っ高ーだ。」

『実の兄弟ながら、噛み合ってないんですよねー(笑/弟も吹き出す)』

康「何だっけ…言おうとしてた事全部飛んだよ(笑)TAKEOくんのMCってかっこいいでしょ?あんなかっこよくやられた後で話すの嫌なんだよなぁー俺上手い事言えないし(苦笑)“(男前の声で)イケるかぁ!!”とか、俺が言ったら笑うでしょ?(苦笑)まぁね、どの道俺にはそんなの似合わないし、マイペースにいきますよ!」

『TORUちん!』

と「…どうしよKOHTAくん(苦笑)」
康「そのままのTORUさんでいいと思うよ?(笑)」
と「…そうそう!渋谷の駅前のスクランブル交差点で昔さー5年くらい前なんだけど、ABCマートで靴買って、両手に袋を持って歩いてたんだー。そしたらさ、前からいかにも“丸ヤ”って感じの人が歩いて来たんだ。昭和な感じの坊主の人が。で、すれ違った後、後ろの方で“うらぁーーー!!!”って聞こえたんだけど、俺に言われたんじゃないと思ってそのまま歩いてたの。そしたら、(がに股でオラオラ歩きを真似しながら)こんな感じでそのヤクザ…あ!言っちゃった(゜艸゜;)…まぁいっか(苦笑)そのヤクザさんが俺の前に回り込んで来たわけ!で、“お前!俺等でも腕隠してんだからお前が隠さないでいいわけねぇーだろ!!”って言われて。でもめんどくせぇ~って思ったから、はぁ。…なんて聞いてたんだ。そしたらソイツ…あ!ソイツって言っちゃった(爆)その人、今度はいきなり服を脱いで、俺に刺青を見せて来たんだー。それでも俺は、はぁ。なんて見てたんだけど、暫くして、言いたい事言って気が済んだのか、向こう行ったんだけど、俺後ろからついていってその人の背中バーン!って叩いて走って
逃げた(笑)…あ!すいません、全然関係ない話しちゃった(苦笑)」

『ボーカルキリトです。よろしく。僕ボーカルですけど、これからMCは全部、TORUにやってもらおうと思います(笑)ツアーも明日でファイナルですが、どこもレベルの高いライヴでした。夏にはドグマティックパーティーがありますが、KOHTAがブッ倒れるまでやるんで(笑)、楽しみにしといて下さい。よし、じゃあ、そろそろ彼を呼びますか!(トールー!!)』

End Symptomでのトールは、一段と輝いて見える(´∀`)ってか、一段と輝かせてあげられる気がするっていうかね。嬉しそうなトールさんを見てると、こっちまで嬉しくなっちゃう。

んでんで!オラオラ代表曲の白昼夢ですよ!!└(`∀´*)だからとっちんのジャンプを見切った後のヘドバンはテンソンがヤバイんだって!!文字に表しきれないキリトの雄叫びもヤッバイし…破壊力抜群だよね、ほんと。

ラストはHOLOCAUST。明日もあろうが、とにかく今日は今日!今日のライヴで悔いを残さないように、自分なりに出し切りました!


『じゃあ最後の締めは武ちゃん♪』

武「今日はほんと最高でした!こうしてみんなと気持ちのいい汗がかけて、最高のライヴができて幸せです。ほんとありがとう!」

康「…かっこいい事言うよなーTAKEOくん(本気で裏山しがるKOHTA/笑)・・・俺も頑張ろ(苦笑)」

と「ほんとTAKEOくんかっこいいよねー…また明日!」

『いつも言ってますが、2daysあっても明日の事なんて考えず、今日は出し尽くしました!なので、明日のライヴは中止します!(片側の肩をカクッと下げながら昭和的ズッコケ方を見せるTAKEO!爆)…(笑)嘘です、ちゃんとやります(笑)今日はほんと最高でした!ありがとう!』

4人深々とお辞儀。

トールちんが履け、キリトが履け、残ったKOHTAとTAKEOは、下手側と上手側にそれぞれ歩いていき、下手寄りのセンター辺りで合流し、向かい合ったその時、TAKEOくんがKOHTAのお腹めがけて、サンドバッグのように3、4発ジャブをかましてました(笑)
そしてKOHTAが履け、少し経ってからTAKEOくんが履けた後、甚平に着替えたキリト登場。上手、下手に行き挨拶をした後お立ち台に乗り、『どーもありがとー!』。タオルの端と端を掴んだまま、ひらひらさせながらそのまま万歳三唱(笑)
お立ち台を降り、下手のステージ際に立ち、持っていたタオルをうりゃー!と投げるも、大きく弧を描いたタオルが着地したのは、目の前の最前列!(爆)キリトはん、どんだけ肩弱いの?!(゜∀゜;)ってか、うりゃー!って投げる姿が、ようやく“投げる”という動作ができるようになった、肩の動きもまだ滑らかじゃない2歳児くらいに見えて、萌え死にそうでした(笑)
淡々と任務を遂行したキリトは、ペタペタとサンダルを鳴らしながら、笑顔でステージを後にしました。





※完。
蝉って日照に忠実なんだな。



5時になった途端に鳴き出した。




ちょっと賑やかなバスタイムになったよ(笑)













でさ、湯船に浸かりながら考えに耽ってみたんだけど…
















やっぱ自分のペースでやっていくしか、私には出来ないよ。








突然深い闇にはまったり、自分で落ちてみたりして。




メールとか、なーんもしたくなくなって、音信不通みたいになったり。








でも頭は異常に冴えてて、先の先の事まで考えてたり。






ただ、それが余りに先の事過ぎて、誰にもわかってもらえないとか。









あんなに楽しくて馬鹿やれたライヴの直後に、“死”を頭に描いてるなんて…そりゃあついてこれないよな(苦笑)







私だって盛り下げたくないから、静かに口をつぐむ事にしてるけど…






それが裏目に出たりね。











難しいよね、人間ってやつは。





幾つになっても惑いをくれる。















でも好きだけどね、それも。















…うん、結局嫌いじゃないんだよ。















甘い物もさ、苦手は苦手。






でも嫌いじゃない。






体が受け付けなくても、嫌いじゃない。






だからたまに求めてしまう。





















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タケオケーキ、甘かったけど美味しかったよ(笑)