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++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

あの発表の後、心なしかサイトのカウンター回転が速い気がする。



もしかしたら、私が何か日記に書いているんじゃないかと気にしてくれてる方が多いのかと思ったり。






残念ながら、サイトの日記は停滞したままです。







でももし、そういう方がいらっしゃるのなら、是非日記を読んでもらいたい。






私がどういう気持ちでAngeloのライヴを観て来たか…



どういう想いであの4人について行っていたか、少しでも伝わると思うから。









特に2008年12月23日の広島は、日武からの流れがあり、初めてトール前で観た唯一の上手参戦ライヴなので。





一応日記には鍵をかけてるからここにリンクは貼れないけど、サイトに繋げば鍵は拾えるから、興味ある方はサイトに来て下さい。











過去のライヴレポ読むと、益々苦しくなるんだけどねー…(苦笑)




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サイダーに浮かぶ五つの氷



プツプツと音を立てながら形を変化させていく





その様子を呆然と眺める私











初めは寄り添っていた氷も、時が経つにつれ、少しずつ互いの距離を作っていく









まるで生きているかのような五つの氷に、取り付く島もない私は為す術もなく






その変化を操る事も、止める事も出来ず













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妙に見覚えのある位置関係になっていった欠片たち



















氷ですら、私を悩ませるのか・・・




オフィシャルより先に情報が漏れてる




何の為のオフィシャルだよ







27日にごっそりリニューアルされ、サイトのカラーも変わり、新世界が広がっているようにも思える








だけど…
















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こういう詰めの甘さが目につくと、きっちり仕事してくれよって思ってしまう









別に誤字や脱字は読み流すからいいけど、今この件に関しては、みんなナーバスになってんだから






察してくれよ




















それより都内某所ってどこだろ・・・




誕生日

おめでとうございます。





誰かさんの好みで、バースデーケーキは有無を言わせずチョコレートケーキになるようで。











フライングでもいいから、昨日の打ち上げでチョコレートケーキをみんなで食べたとか



あったらいいな。














ドグマの日程が発表された時、一日ズレたらトールさんのお祝いライヴにもなるのに!


なんて思っていたけど











今は、一日ズレていて良かったと思う。










『おめでとう』と『さようなら』を同時に言わなきゃならないなんて、考えただけで辛すぎるから。











トールさんのDiaryもリニューアルと同時に一気に消えていて、読み返す事も出来ない。








トールさんの文章、何気に好きだった。


言葉の展開がちょっとみんなと違ってて、記録的な日記ではなく、トールさんらしい空想的な日記で、ワクワクしながら読めた。












感傷的な想いは、まだまだ振り切れそうにない。











こんなファンを、キリトは許してくれるかな・・・




 






会いたい














思いのほかダメージがでかすぎる










昨日からじわじわ胸が締め付けられてる













思い出がありすぎるんだよ、トールちんの






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こんな奴、会場で見かけなかったかしら?www






いいの、もう。


若くもないし、ド田舎に住んでるからプライベートで見かける事も絶対ないから(笑)








そう…






こう見えて全然若くないから、今日の発表も何となく予想できてた。



トールさんがサポメンではなくなり、ギターを二人入れるってキリトが言った瞬間、その人物が誰っていうのも大体浮かんでた。






まぁタイミング的な事が大きいよね、この二人の加入は。




行く行くはギターを入れたいってキリトの考えと、Angelo生誕5周年って節目年だった事と、二人それぞれのバンドが5月と6月に解散をしたって事と…




全てが奇麗にマッチングしたんだろうね。













私はさ、どうなろうと受け入れるつもりだった。



キリトとKOHTAとTAKEOがいてAngeloで、その3人が変わらなければ大丈夫だと思ってた。



例えトールさんが抜けるとなっても、それが3人の出した結論なら間違ってないって。









最後の最後にREBORNを演って、頭を振り始めた瞬間、5年前のAXライヴの光景が蘇った。





しゃくりあげる程に大泣きしながら、初めてREBORNを聴いた。



知らない曲なのに、泣きながらヘドバンしていた。



何も考えず、何となく慣れない上手側で観た。



でもAngeloメンバーが紹介されて、登場したKOHTAは上手側でベースを弾いた。
キリトソロではトールさんが下手に立っていたから、機材なんかの流れ上、KOHTAは上手側に立つしかなかったんだろうけど。



でも後にも先にも、KOHTAが上手側に立ったのはその一度きりで。
説明出来ない引力に導かれたのだと、ふとそんな事まで思い出してしまった。






あの大切な日、トールさんも確かに私の目の前にいた。



わんわん大泣きしながらも、確かにトールさんのギターは鳴り響いていた。



TORUさんはメンバーと共にAngeloの道を切り開いてくれた人。











・・・・・











言葉に出来ない。



この感情をどう表現すればいいのか分からないけど、4人での最後のREBORNはとても感慨深いものとなった。








そして最後の挨拶も終わり、各々がステージを歩き回っている中、まずKOHTAとトールさんが抱き合っていた。そしてキリト、TAKEOくんの順に抱き合ったトールさんは、とびきりの笑顔だった。




その抱き合った直後のKOHTAの姿が忘れられない。






耳と鼻先が一瞬赤くなり、視界を遮る前髪をなびかせる事もせず、俯き気味に下手側に歩いてきたKOHTAの目は、うっすら充血し潤んでいた。










私は泣かなかった。





必死に笑おうとした。






笑顔ってこうやれば出来るんだったっけ?…なんて思う、訳解らない自分もいたけど、笑っていた。









帰らないファンの2度目のアンコールに応えてくれたメンバーは、予定外の1曲としてマルチを演ってくれた。



1回目の♪溢れ出すーの歌い出し部分で、キリト、トールさんと共に私もジャンプをした。



その姿が大好きだったから。


いつも一緒にジャンプしたいって思ってたから。



もうその姿は見れないから、だから最後くらい一緒にジャンプしちゃえっ!!って(笑)











今年のドグマも楽しかった。



不安や心配がなかったわけではないけど、やっぱりライヴでのキリトの声や言葉は、ちゃんと安心をくれる。






ついていきますってキリトにリプしたし(笑)、新幹線も無事に新大阪に着くみたいだし、やれやれひと息ついたーと思ったら、調子に乗って長文www


久し振りの公開記事のくせに、ね(爆)












それより私は今、新生AngeloのKOHTAアー写にときめき過ぎて死にそうなのっ!!!!!!!!




こんな長文書くより、とにかくキャーキャー黄色い声で叫びたいのっ!!!!!!!!






ちょ、マジでイケ過ぎておばちゃん恥ずかしいっ!!!!←早速待ち画にしたwww





あーやばいやばい。




動悸が・・・胸が苦しい・・・・ヽ(´Д`;)ノ












恋・・・かしら?ww(・д・)