あの日から6年目を迎えました
どちらかと言えば私は感傷的なタイプの人間ですが
今年は感傷に浸らずに終われそうです
『何があっても止まる事なく、前に進んでいれば必ず景色は変わる』
PIERROTというバンドが初めてライヴをした浦和ナルシスで
Angeloのキリトが話してくれた言葉です
悲しみや喜びや感動ではなく
私も覚悟を決めようと改めて感じながらキリトの言葉を聞きました
大切なモノを手放す事なく
今目の前にあるモノも全力で楽しみたいんです
欲張りかも知れないけど・・・
今周りに居てくれる仲間達となら
全てを素直に楽しめる気がして
本当にこれからのAngeloが楽しみでなりません。