Angeloムービーを観まして。
一番何に食いついたかと言えば、まぁ画像を見ての通りなんですが(笑)
コータがギター弾いてる姿に食いついたわけですww
ギルとギターを持ち替えてるから、ギルはベースを弾いてるわけですが、当然私が食いついたのはギタリストKOHTAwww(^ω^)
でもなんか…
ギター…
六弦が似合わないというかww
やっぱKOHTAは四弦だろ、とw(・ε・)
私の中のギタリスト像で考えると、KOHTAはちょっと異色なんですよね。
同じ竿物っちゃー竿物なんですが、まず音が全く違うし、音のラインというかリフというか…
ベースは土台となる音で、ギターはメロディーを奏でる上物となる音だから、単品で聴くとリズムのとり方が別物に聴こえる曲もあるくらいで。
だから音楽って面白いわけですが。
ドラム、ベース、ギター、ヴォーカル…それぞれ違う音、リズム、ラインを奏でていても、それが一つに合わさった時、初めて一つの曲として成立する。
その一つ一つの音のバランスによっては、全く別のイメージの曲にもなり得るわけで。
それがバンドの醍醐味でもあるし。
メロディーは好きなんだけどリズムが…とか、リズムは好きなんだけど上物が…とか、あるしねww(^д^;)
結局は自分の好みで聴いちゃうから、周りがどうであれ、自分のセンサーが反応しなければ何とも思わないけど。
でもそう考えると私のセンサーは、リズム馬鹿になってる気もしなくもないwww
もう私の中では男爵の太鼓はネ申の音ですからw(*´Д`*)
こんな変拍子で成立すんの?!って、ワクワクする(笑)
何度聴いてもゾクゾク~って鳥肌が立つ曲も沢山あるし。
音楽も人も、相性ってあると思う。
だってさ、音楽を創ってるのも人なわけじゃん。
その人の思想や色が反映されてるものでもあるわけだし。
だからやっぱり私の中でのKOHTAはギターじゃなくベースなんだと思う。
根っからのベーシスト気質だと思うよ、彼は(・ω・)
気質…
切人一家の長男気質を思い出したwwww
じゃあキリトは根っからのヴォーカル気質って事で!ww(=・∀・)ノ

