寝る準備完了ー
あとは目を閉じるのみ!(笑)
窓から見える空が明け始めた。
窓から吹き込む風が冷たさを帯び始めた。
窓から蝉の声が聞こえ始めた。
一枚隔てた窓から伝わる外の変化は、内に居るからこそ強く感じられるもので。
閉塞的な日常でも、そこに居るからこそ解る刺激や変化がある。
闇の中に居るからこそ、一筋の光が神々しいと思える。
どちらかを手放すなんて出来ないし、こんな日常でも悪くないと思う。
ライヴは光。
光は生を司る。
それを失う事は、今の私には死を意味する事になるだろう。
自分らしく生きる為のライヴ。
どうせなら楽しく生きたいと思うから、私はAngeloライヴに参戦するのです。
よし、寝る!www