最終報告 | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

寝る準備完了ー




あとは目を閉じるのみ!(笑)







窓から見える空が明け始めた。




窓から吹き込む風が冷たさを帯び始めた。





窓から蝉の声が聞こえ始めた。






一枚隔てた窓から伝わる外の変化は、内に居るからこそ強く感じられるもので。







閉塞的な日常でも、そこに居るからこそ解る刺激や変化がある。




闇の中に居るからこそ、一筋の光が神々しいと思える。








どちらかを手放すなんて出来ないし、こんな日常でも悪くないと思う。












ライヴは光。





光は生を司る。








それを失う事は、今の私には死を意味する事になるだろう。









自分らしく生きる為のライヴ。








どうせなら楽しく生きたいと思うから、私はAngeloライヴに参戦するのです。













よし、寝る!www