イタす | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

イキがってるだけの子、苦手なんだよねー。


米噛みの辺りがピクピクする前に、手を打ちました。






なんか…



ちょっとがっかり度がハンパないから、そういう言動は公の場では控えた方がいいと思うんだけど。





節度がなくて、正直イタい。







楽しいんだろうけど、私からすればちょっとズレてる。













ま、手は打ったからもういいや。






さようなら。