The night of Thursday. | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

ペタを返しました。




履歴を遡りながら返すんですが、お名前を把握している方はブログに飛び、お初にお目にかかる方はまずプロフに飛びます。


プロフの内容で、ペタを返すか返さないかは大体決まります。





ワケの分からないリンクが貼られているプロフの方は、容赦なくスルーします(笑)


ペタを削除するのも面倒なのでそのまま履歴には残ってますが、ギャル系画像は殆どがスルー対象ブログですね。







そんな中、稀にお初のラーさんからのペタが混じっている事もあります。




恐らく“キリト”や“Angelo”や“ガウ彦”という、ラーワードでここに流れ着いたのだと思いますが。






どうも有り難う御座います。






吃驚する程ラーらしからぬ日常ブログで、期待外れもいいところだったでしょうね…(笑)






ペタを頂いた方のブログは、一通り目を通しています。


プロフ、ブログ、なう等、見れるところは全て。




その後でペタを返しています。





何か思う事があってもコメントやメッセージ等は残しません。


敢えて残しません。











ガツガツしてると思われたくないので\(^O^)/







…っていうのは冗談ですが(笑)






いきなり不必要に絡む事はないかなと。





もしこれが切っ掛けで、どちらかがこっそりブログに通うようになったとして。



何でもない時にさらっとコメントがあった方が自然だなと。








私ももうヤングではないしw



ある意味出会い系な出逢い方をしたラー仲間も沢山いるという事で(笑)





静観に徹してます。











正直なところ、マメじゃない私のペースを理解してもらえるかっていう。




そういう理解力を強要させてしまう恐れがあると思う自分がいるので、なかなか…。






若かりし頃はその辺の事も考えず…というか考えられない人間だったので、色んな意味で常にトラブルの渦の中にいた。



敢えて首を突っ込んで飛び込むような人間でしたから。







…名前だけが一人歩きしていた遠い記憶のお話です。












何はともあれ、ペタを下さる方には感謝しています。





全ての“切っ掛け”は自分自身が作り出し、それを生かすも殺すも結局は自分自身なのだと。




ペタに対して、私はそういう風に捉えているという事だけは、最後に綴っておきます。