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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

欠勤の人のシフトもそのまま欠勤の人の担当部門もできるのが私しかいないだから私がやるしかないじゃないか人任せもいい加減にしろ私より金もらってるんだからそれだけの仕事をしろイラついて零してしまった私のカルピスソーダをどうにかしろどうせ明日へらへら笑いながら謝ってくるんだろうけど私もへらへらしながらいいですよって返してやるそれでおあいこにしてやる相手がガキならこっちがオトナになるしかないだろ私より年上のくせにほんと反吐が出る



















凸(―_―メ)~~~~~