scrap | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

++ 即 時 思 考 ++-TS3J28970001.jpg

キリトに続き、ピエロも。






懐かしい。






たまにプニプニした人も写ってますねww







懐かしい体型(爆)













どんな小さな記事でも見落とす事なんか出来なくて。




だけど雑誌をそのまま残しておくなんて事も出来なくて。







だからスクラップする事にした。







定規とカッターと糊を用意して

さぁ図工の時間の始まり始まり。






こういうチマチマした作業大好き。



図工の時間はいつも目を輝かせてた。






彫刻刀とか糸のことかで木を削って作った掛け時計、どこ行ったんだろ(笑)





今ならどんなデザインの掛け時計を作るかな。









たまに無性に何か作りたくなる時がある。



ろくろとか回したり(笑)







頭の中のイメージを絵に描くより、私は昔から物を形作る方が上手く表現できた。






目からの情報だけでは不安なのかもね。





触った感触とか重さとか、少しでも自分のイメージを感じ取ってもらえる要素が欲しいというか。









だから絵画展とかに行くと、自分の想像力が暴走して大変なんだよ。





そんな勝手な暴走を止めてくれる人なんていないし(苦笑)






っていうか、誰かの想像力を抑制する事なんて誰にもできない。







送り手にとっても受け手にとっても、イメージは無限だから。













このスクラップ作業は、今も継続中です。