ファイナル | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

Angeloツアーも、今日で一区切りでした。


えぇ、それ相当の覚悟と気愛で、全力で戦ってきました。



その結果、まさかのコータより汗だくになるという展開でwww



汗を掻くと非常に危険な今回のツアーTですが、コータは汗染みくらいの変化に対し、私は完全に黒Tシャツになってました(笑)


ズボンも汗で重くなってずれるし、髪も汗で顔に張りつくし…しかも他人の髪がwww





突っ込んでこい!!


その頭よこせ!!






…そう言われたので、私はただ素直に従っただけです。


まぁ頭をくれてやる事は厳しいんで(笑)、気愛だけでも見せようかと。





1000番台でしたが、3列目くらいのコータ正面でオラオラしてました。



怒涛の押しの波がくる度、たっのしぃ~!キャハハハ~!ヽ(´∀`*)ノ



つって、一人でキャッキャッしながら、でも笑顔でコータ前死守みたいな(笑)




久し振りに本気出して戦えた。






でもでもー。






一体感を感じるにはまだまだなライヴだった。




見方は自由。




楽しみ方も自由。






じゃあ一体感ってどうやって作り出すの?



…って思うよね。




好きな事して、好きに動いて…


みんなそうしていいんだから、一体感なんて生まれるわけないじゃんって。






まっ、そうやって悩めばいいんだよ。




悩んだり考えたりしてる時点で、“一体感”を意識してる事になる。




意識するだけで変化は生み出せる。




明確なものを見いだせなくても、身体は変化に順応しようと必死に食らいつく。






…そこだよね、違いは。




“一体感”ってやつに食い下がるかスルーするか。





まぁ結局は自由だけどねー。









次はまたも大阪に戻りBIG CAT。




私は大阪を信じてる。



独り善がりの暴走っぷりを見せるのではなく、ここにいる全員で一つの狂気になってんだ!受け止めてみろ!!


…ってくらいの暴走っぷりをメンバーに見せたいね。





その為なら私は幾らでもみんなと一緒に戦う。


見ず知らずの人ばかりでも、そこに集ったらもうみんな仲間だから。




誰かが蹴落とされて泣きを見るような、そんな空間はシラケる。







クールにいこう、クールに。





政宗様みたいにwww(爆)










…というわけで、BASARA弐が最終回だった事をさっき知り、思わずじゃがりこを吹き出した女でしたwww(・∀・)ノ