無心 | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

心地好い風を浴びながら、これから眠りにつきます。












私やっぱり、“言葉”を巧みに操る事ができる人に、心惹かれるみたい。






全てを知りたいと、そこまではまだ思わない歌い手さんだけどね。











ま、いいや…寝ます。