昨夜のピグ | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

++ 即 時 思 考 ++-未設定


小一時間のつもりが、三時間もピグってしまいました(苦笑)


うん…




でも昨夜のピグはお一人様じゃなかったんだ。




どこだったかなー…

浅草土産が売られてるとこ。



そこで、いつものようにうろついて、ちょっと椅子に座ってボーッとしてたんだ。



そしたら、隣りに座ってきた人がいたんだけど、まぁ特に変わった事じゃないから、気にも留めずにいたんだ。





あれ?


今お辞儀された?







『こんばんは』





あれ??



今挨拶された???







あ、またお辞儀された!(゚□゚;)






…と、ようやくそこで、意図的に私の隣りに座り、そして話しかけられたのだと気づきました(爆)





うん…




ブログでの面識も全くない人。





なんか、雰囲気が合う気がしたから話しかけてきてくれたのだと。


ピグのデザインとかがね。






Angeloとかキリトとか、そんなワードを交わす事もなく、海が好きとか人見知りとか大人数が苦手とか…


他愛ない普通の話。





うん…



そういう事を初対面で、緩いペースでやり取りできたのは、確かに貴重だね。






私には赤の他人との接点なんてないに等しいと…


いや、接点を探すのが面倒ってだけなんだけど(苦笑)




だから、別にこっちから自分を解って欲しいっていう願望なんてないんだ。


解ってくれる人だけが解れば、無駄に口を開く必要はないんだって思ってるから。









残念な子だよねー…(苦笑)








今私の周りにいてくれる子…




私、どうやって知り合ったんだっけ?(・_・)


…って、ちょっと本気で思い返してみたりした(爆)







いきなり呼び捨てにされたら、「あ゙ぁ?!(`Д´メ)」って思ってしまう私が、昨夜は違ったんだよなー。




“優しい”って言ってくれてありがと。


でも、“面白い”って言われる方が落ち着くって返したら、笑ってた(笑)





なんかよくわかんないけど、私も楽しかったよ。

ピグ友申請もありがと。


今度はすぐに会えるね。




写真撮っとけば良かった…


また話そう、イローク(・ω・)ノ