悲哀 | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

ゆっくり、時に迷いながら、それでも自分のペースでがんばって生きている






そんな人の心を、お願いだから傷つけないで。









開き直って、平気な顔でいられる人ばかりじゃない。








大声で泣きたくても、声も出せず、肩を震わせるのが精一杯な人もいる。














助けて














そう言える人ばかりじゃない。













不器用ながらも、心の声を必死に言葉に置き換えようとしている…









そんな想いも解んないくせに、知った風な言葉で責めるなんて卑怯だよ。












彼女の好きなようにやらせてあげて。









お願いだから…





彼女から言葉を奪わないで。


























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嫌いになりそうです