読破wwwww
ねっ…
結局そうなるんだよ(笑)
でも面白かった。
キリト的論理学とか
KOHTA的作曲学とか
TAKEO的末吉学とか(爆)
中でもTAKEOくんの記事で
光の記憶が、クラシカルな雰囲気から、徐々にバンドサウンドが顔を出していくようなグラデーションになってる…
ってとこ。
すっっっごい共感した!
そう!
音がグラデーションになってんだよ!!
そうそう、正にその表現なんだ!!!
私、その変化にぞくぞくするんだよね。
音が重なって、重くなっていく感じ?
淡く霞んだ色が、徐々に濃く鮮明な色に変化するみたいな。
うん…
自分の中で感じてた世界観を、ずばり表現できる言葉が見つかった喜び
それがTAKEOくんのインタビューにはありました。
やっぱりみんな考えてる事だったり、その伝え方だったりがそれぞれ違ってて面白い。
会報、いいね。
DVD会報の方が好きだけど(笑)
