トキメキコンビニでふと目に入った6番の煙草銘柄もタールも分かんないけど『6番の煙草もください』レジでお願いしていた色はね、心を躍らせる材料なの好きな色、嫌いな色は勿論あるだけど、組み合わせやバランスによって、色彩の世界は自在に変化するそれが好きでねー色鉛筆や折り紙を見ているだけでテンションを上げていた、そんな安い子だった(笑)イメージするのが好きだったんだよね空想の世界に自分で色を塗れるってことがさ