冷たい朝 | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

おはようございます。



丁度雨の止み間なのか、空はとても薄暗く、空気はとても潤っています。




丁度いい感じ。





電車に乗り、バスに乗り換え、これから地元へ帰ります。








今回の渋谷遠征は、とても充実していました。



Angeloメンバーと大切な時間を過ごし、友人とも、沢山素敵な時間を分かち合えました。






…ほんと楽しかった、泣けるくらいに。














そして、私はずっと待っていた。



新たな楽しみが増える、その切っ掛けとなる連絡を。
















…結局連絡はなく、予定していた楽しみを、私は一つ一つ消化した。










待たされる事、私嫌いなんだけど…











でもいいよ、“その時”まで待ってやる。





会える。



会いたい。






体と心の意見が一致するその時まで、楽しみをとっておく。










これ読んだら、きっと自分の事だって解るそこの君…








-Understand?…OK.

















よし、じゃあ切り換えていきますか!






次なる楽しみを存分に味わう為だ…




自分を追い込んで、虐げて(笑)





自分にはマゾヒストに、他人にはサディストに。










ヘッ!щ(`∀´щ)








wwww(苦笑)