バス | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

出発でごんす。






四方八方、野郎に囲まれた席でございます。





こう…



なんと言うか…









独特の野郎スメルが漂いまくっておりますwww











私、安眠できるかしら・・・・・








うなされたらヤダなー(-ε-;)














とりあえず眠いんで寝ます(苦笑)