むほぉー… | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

どうしてくれんだAngeloさん。






眠気が…





眠気が…










すっ飛んだじゃまいかぁぁぁぁああああああわわわわっ!!!!!!!ヽ( ̄□ ̄;)ノ












(笑)














ま、感想はまたちゃんと書くよ。









言葉や音から伝わるもの、それを受け留める自分、そして芽生えた想い。








今それら全てと向き合って、文字にして表に出す事はさ、ちょっとさ…













惜しいんだなー(笑)








まだもう少し、私の身体の中に滞留させておきたい。







いっぱい溢れて、もうこれ行き場がねぇーぞ!!



ってなったら、ぽつりぽつりと文字に変換しようかな…と思っております。










とか言ってて、気づいたらレモン当日になってそうやけどww















そうね…



光の記憶→Last song→RAINBOWと、まず1回だけ聴いた直後にふっと思った事。






それだけは書いておこうかな。






























この人達の音楽にはずっとドキドキできる。












…そう思った。













確信じゃないよ?








そんなもんはとうの昔に刻まれてる。














自分の意思とは関係なく脈打ってきたこの鼓動が、その時間、その瞬間、その刹那、早鐘を打つんだよ。









操る事など出来るはずのない鼓動が、この人達の音楽に触れる事で動きを変える。














…これはもう確信の域を超えちゃってるよね(苦笑)






















“Angelo”という欠片が、今の私の身体を構築してくれているようです。