どうしてくれんだAngeloさん。
眠気が…
眠気が…
すっ飛んだじゃまいかぁぁぁぁああああああわわわわっ!!!!!!!ヽ( ̄□ ̄;)ノ
(笑)
ま、感想はまたちゃんと書くよ。
言葉や音から伝わるもの、それを受け留める自分、そして芽生えた想い。
今それら全てと向き合って、文字にして表に出す事はさ、ちょっとさ…
惜しいんだなー(笑)
まだもう少し、私の身体の中に滞留させておきたい。
いっぱい溢れて、もうこれ行き場がねぇーぞ!!
ってなったら、ぽつりぽつりと文字に変換しようかな…と思っております。
とか言ってて、気づいたらレモン当日になってそうやけどww
そうね…
光の記憶→Last song→RAINBOWと、まず1回だけ聴いた直後にふっと思った事。
それだけは書いておこうかな。
この人達の音楽にはずっとドキドキできる。
…そう思った。
確信じゃないよ?
そんなもんはとうの昔に刻まれてる。
自分の意思とは関係なく脈打ってきたこの鼓動が、その時間、その瞬間、その刹那、早鐘を打つんだよ。
操る事など出来るはずのない鼓動が、この人達の音楽に触れる事で動きを変える。
…これはもう確信の域を超えちゃってるよね(苦笑)
“Angelo”という欠片が、今の私の身体を構築してくれているようです。