皇后と会いました。
そして、息子です…
と紹介された二人の男性の内、一人が反町隆史でした(笑)
皇太子が反町?!(゜Д゜;)
…なんて思いながらも、動揺してるのがバレないように必死な私(爆)
そうこうしてたら場面が変わり、再び皇后と二人切りに。
そして皇后が突然、天皇への積年の思いを語り始め、ふいに泣き出してしまった。
これには流石の私も驚いてしまい、どうすれば泣き止んでくれるかを必死に考えるも、相手が皇后なだけにどう接すればいいかわからない。
思いっきり他人行儀だとわかっていながらも、そうですか…そ、それはお辛いですね…なんて、そんな簡単な言葉でさえ噛みそうになる始末(苦笑)
くそーーっ!!
どうすりゃいいんだよぉーーっ!!ヽ(´□`;≡;´□`)ノ
…と、脳内プチパニック状態にいると、ふと後ろから声を掛けられた。
『普通に接すればいいんだよ』
言われた瞬間、強張っていた私の体はスーッと軽くなり、まるで人が変わったように皇后の肩をさすりながら
「大丈夫だよ?」
…そんな風に、穏やかな表情を浮かべながら語りかけていました。
なんだこの夢…(苦笑)
スケールがデカそうで小さい!!www
反町隆史の登場は何だったのか(爆)
そして背後で囁いたのは一体誰だったのか…
目が覚めた後もすっきりしない、そんな久し振りに見た夢のお話(笑)
そう言えば、反町隆史が自己紹介する時、スケッチブックに自筆で“反町隆史”って書いたのを掲げながら話してたのには笑った!(爆笑)
書かなくてもわかるよ…って言いたくて仕方なかった(-∀-;)