8時起床 | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

皇后と会いました。






そして、息子です…



と紹介された二人の男性の内、一人が反町隆史でした(笑)






皇太子が反町?!(゜Д゜;)





…なんて思いながらも、動揺してるのがバレないように必死な私(爆)







そうこうしてたら場面が変わり、再び皇后と二人切りに。






そして皇后が突然、天皇への積年の思いを語り始め、ふいに泣き出してしまった。





これには流石の私も驚いてしまい、どうすれば泣き止んでくれるかを必死に考えるも、相手が皇后なだけにどう接すればいいかわからない。




思いっきり他人行儀だとわかっていながらも、そうですか…そ、それはお辛いですね…なんて、そんな簡単な言葉でさえ噛みそうになる始末(苦笑)






くそーーっ!!
どうすりゃいいんだよぉーーっ!!ヽ(´□`;≡;´□`)ノ





…と、脳内プチパニック状態にいると、ふと後ろから声を掛けられた。













『普通に接すればいいんだよ』








言われた瞬間、強張っていた私の体はスーッと軽くなり、まるで人が変わったように皇后の肩をさすりながら







「大丈夫だよ?」







…そんな風に、穏やかな表情を浮かべながら語りかけていました。
















なんだこの夢…(苦笑)



スケールがデカそうで小さい!!www




反町隆史の登場は何だったのか(爆)





そして背後で囁いたのは一体誰だったのか…







目が覚めた後もすっきりしない、そんな久し振りに見た夢のお話(笑)










そう言えば、反町隆史が自己紹介する時、スケッチブックに自筆で“反町隆史”って書いたのを掲げながら話してたのには笑った!(爆笑)





書かなくてもわかるよ…って言いたくて仕方なかった(-∀-;)