ぼんやり | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

何も手につかず

ただ煙草の白い煙ばかりが部屋に充満していく





ライヴ前はいつもこう




落ち着いてるのに焦点が定まらない




でも心が見つめているものはただ一つ…





ライヴという空間にいる自分












仕事での使い痛みで左足が鉛のように重く


余りの鈍痛で眠れやしない








こんな時間に湿布を探してる自分…





上等だ(-_-)













ゆっくり眠れるのは今夜が最後だと言うのに





あまりに眠りが遠すぎる・・・・