その件に関して、オフィシャルで報告がされていますね。
キリト煎餅とガウ彦Tシャツしか、私は買えませんでしたが、微力ながらも、自分も貢献させて頂けた事に感謝します。
人間と同じように命ある動物が、“器物”扱いされているこの国の法律。
その命を殺めても、1年以下の懲役、又は100万円以下の罰金という、何とも“軽い”制裁で済まされる。
日本のトップは何度も変わっているのに、私の中にある根本的な違和感には、未だに誰も気づこうとしない。
どれだけその目は節穴なんだ…
と言いたい。
盲人の方の目となり、心の支えとなっている沢山の動物達の方が、よっぽど敬うべき存在なんじゃないかと…
尊い命なんじゃないかと、私は思うのですが。
私の感覚がズレているのでしょうか?
私の目が、節穴なのでしょうか?
“命”を軽んじる事を最大の悪としない法律なんて、一体誰が守るのでしょう・・・