散漫 | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

感想文が思いのほか仕上がらない。






刻々と雨音が激しくなり、強い風と共に窓を叩きつける。
















・・・・(-_-)・・・・

















キィィーーーーーーー!!!!!!!!




うっさぁーーいっっ!!!!!└(`皿´メ)┘=3









完全に集中の糸が切れた・・・