っ!!!!? | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

はっと目が覚めたら、阪の手前の京だった。




私がもし、あと15分経っても爆睡ぶっこいたままだったら、悪夢の現実が目の前に広がる事だったでしょう・・・・













こわっっっ!!!(゜Ⅲ゜;)