プレゼント | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 





気を遣ってくれてありがとう。

私なんかに気を遣わなくても…
って思ったけど、周りに目を向けるって事が、ちょっとした息抜きになってるのかも…なんて風に思ったりね。


…都合いいか(苦笑)













でもさ、私みたいに後悔だけはして欲しくないって思ってる。






『なんでもっと…』


『あの時あーしてれば…』








どれだけ尽くしたって悔しい気持ちは残るし、自分の不甲斐なさに泣けてくる。





でもそれなら、後先考えず…

いや、先の事しか考えてずに突っ走ったっていいじゃんって思う。







良かったか悪かったか、結果がどうあれ、自分がこうだ!って思った事はやればいいんだよ。




馬鹿げてるとか、外野に言われようと、実際に馬鹿を見るのは自分で、外野ではない。
でもそれでもいいって覚悟決めてやってんだから、言わせときゃいいんだ。








とにかく今は、自分達にとって『いい事』だけを選んで、信じてやるしかないっしょ!










応援してんぜ、マジで。




A様のファンだからねー(´~`*)