敗北感 | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

それまでずっと並んで併走していたとんぼに、上り坂に差し掛かった途端、私は置いて行かれました。





チャリは坂で失速すんだよ!!└(`Ⅱ´;)┘








非情なとんぼ様…ww