簡易レポ@渋谷2日目 | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

-登場SE-

PANDEMIC
SISTER
薔薇の花
SWEET GOD'S FLAVOR LAND

-MC-
『そうだ。昨日一つだけ言い忘れてた事があって…みんなの首を持って帰るって言ってたのに忘れてたんだよ。だから今日こそお前等の首全部持って帰るんで、思いっきり頭振れよ!!!』

極楽鳥
BUTTERFLY
CHAOTIC BELL

-リズムセッション-

Prelude
STEADY
薄紅の欠片
MICRO WAVE SLIDER

-MC-
『楽しんでますか?頭に酸素いってる?…いかなくていいよ!酸欠で倒れちゃえばいい!ぶっ倒れて、病院に運ばれちゃおうぜー!!…あ!やべっ、放送されてたんだ(笑)・・・体調に気をつけようぜー(笑)今日でツアーも最後だけど、最後に相応しい狂いっぷりを見せて下さい!ブッ壊せ!!』

SIGN
ロザリオ
REBORN

-MC-
『タケちゃん!(TAKEOー!)お前等そんなもんかー!(TAKEOー!)タケちゃんどう?(武棒を耳に向けてクルクル回して、まだ足りないアピール)…おい!そんなんじゃタケちゃんが納得しないって!お前等タケちゃんの事好きなんだろ?!そんなもんかよ!(TAKEOー!)タケちゃん!(TAKEOー!)タァケちゃん!(TAKEOー!)タァケちゃんっっ!!(キリトのタケちゃん連呼に若干笑いが起こり始める/笑)…タケちゃんよろしく!!』

HE IS A MONKEY
MULTI PERSONALITY
WINTER MOON

-EN-
SEE YOU AGAIN
DANCE
Dear [MASTER]

-メンバー紹介-
『今日でツアーもファイナルだから、思い残さず全部出し切って下さい。』

武「ファイナルほんっと気持ちいいな~。俺はもうびしゃびしゃだよ。もう水分出し切った?(イェーイ!)まだまだ水分出るでしょ?(イェーイ!)カラッカラッになるまで汗を掻きませんか?(イェーイ!)俺と一緒に汗を掻いちゃってくれませんか?(イェーイ!)掻いちゃってくれませんかー?(ウェーイ!!)…お前等ほんっと最っ高ー。」

『(KOHTAを指差しながら)KOHTA。(少し近いてまた指差しながら)KOHTA。(すぐ傍に近付いて顔に触れる勢いで指差しながら)KOHTA(笑)』

康「…やっぱTAKEOくんはかっこいいよねー(笑)最後とか凄いよねーこう…盛り上がりが、抑揚があるよね。俺には…ない(笑)わかってるよ…俺はそんな上手く出来なくて、しょーもない事しか言えないよ。だから頑張れ~とか言われるんだよ…。あーなんだ…ツアーファイナル、凄く楽しいです。で、今日はいつにも増して汗が全然引かないなぁーって思ってたら、扇風機回ってなかったんだよね(笑)まぁ最初からつけとけって話ですが。…じゃあこっからも盛り上がっていきましょう!」

『今日は話す内容に気をつけて下さいね…(苦笑)』

と「・・・(笑)ツアーもさ、三郷を演ったと思ったらもうファイナルでしょ?なんか終わっちゃうのが寂しいけど…でもこれで終わりじゃないっていうか、これからっていうか。・・・うわっKOHTAくん、俺大丈夫かなぁ?(笑)」

康「いや、いい事言ってると思うよ?(微笑み)」

と「このバンドで3年経ったけど・・・俺お手伝いじゃくて本気(マジ)だから!!!』

『ボーカルキリトです。今回のツアーは短いツアーだったけど、アルバムの曲も魅せ切る事ができたし、凄くいいツアーになったと思います。来月には夏祭りがあるけど…事務所のライヴって言うか(笑)その後も、バンドとしてはやった事ない新しい事もやっていきます。幾つかイベントに出たりもします。バンドとしてはまだ3年とかだけど、なんか知らないけど、気付いたら俺も色々それなりにキャリアもあって(笑)…トラブルを起こすような事はしませんから!(TAKEO大爆笑)これからはね、外に出る時は猫を被ろうと思います(笑)君達も外の人に口外しないように!…あ、ってか、カメラ回ってるから意味ないか(爆)意味ないじゃん、KOHTA(笑)意味ないじゃーん。…二回言ってみた(笑)←このやり取りをしてる時、上手席の方からキリトだけを撮ってたカメラに映り込もうと、とっちんがキリトの後ろの方へ移動して、カメラに映り込もうとしてる姿がガキ臭くてかわえかった(´ω`)
よし!こっからどうする?暴れちゃいますか!』

HOLOCAUST
SQUALL
SCRAP

『もう俺には今の気持ちを言葉では言い表せないんで、最後はTAKEOに任せます!』
武「今日は最高にいい汗が掻けました。みんなと一緒に最高のライヴが作れる事が幸せです。またみんなで気持ちのいい汗を掻きましょう!」

康「俺が言いたかった事はTAKEOくんが全部言ってくれたんで(笑)…最高でした!」

と「…俺が言いたかった事はKOHTAくんが言ってくれたんで(笑)じゃあまた来月!」

『…俺の気持ちはTORUが言ってくれたんで(笑)今日は本当に最高のライヴでした。もうほんとみんなの事が…大好きです(照笑)これからも末永くよろしくお願いします。じゃあ、いきますか(笑)…東京最高ー!そしてお前等最高ー!今日はほんとどうもありがとう!それじゃあバイバイ!』

4人並んで深々とお辞儀。そしていつもより長めにお辞儀した後、左のTAKEOから、キリト、KOHTA、TORUとウェーブのように順々と頭を上げたのがなんか綺麗でした。

手首をカクカクさせてダブルメロイックでお辞儀を表しているように、スマイル全開で捌けるトールちんがきゃわゆかった(*´艸`*)

キリトも後に続き捌ける。

下手側のステージ際で、一回だけスクワットをかますKOHTA。そしてステージ中ほどまで戻り、下手袖の方を向いたので捌けると思いきや、そこでも一回華麗なるスクワットを披露し、笑いながらステージを後にしました。

最後まで残ったTAKEOは、会場中の声援を独り占めしながら、悠々と捌けていきました。

その後甚平姿のキリトが再び登場し、『どーもありがとー!』と叫び、更に、『8月に会いましょー』とも言った後、タオルの、今日は短い部分の端と端を掴み、そのまま万歳三唱!無駄にひらめくタオルが実に邪魔そうやった(笑)
そしてキリトはお立ち台を降り、華やかなステージを後にしたのでした。


















…ここまで、何度白目をむいたかわかりません(爆)



途中、携帯を落としそうになって一人でビクゥッ!!!!((◎д◎;))…ってなったり(笑)







そしてこれから仕事です。





仕事中は白目をむかないようにがむばりまーす(;-∀-)ノ