朝焼け | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

++刹那的思考++-朝焼け.jpg
ほんとに、空が焼けてるのかと思うくらい。






夜のとばりを焼き尽くして、朝に変えるのかな。










刻々と空の色が明るくなっていく。






私がちんたらこれを書いてる間に、すっかり闇は晴れてしまった。








お化け屋敷の出口に辿り着いたみたい。








一歩踏み出せば、明るい世界に出られるのに、暗くて静かな世界も居心地良かったりするから、少し躊躇ってしまう…




そんな感じ。








暗闇に慣れた目には、朝の光が眩しすぎる。





痛い。







目を閉じていてもビシビシ突き刺さってくるようで、苦手だなー。














余裕なくなると落ち癖がついてて、困ったもんだ。








その上最近は誰にも話さない癖までついてきちゃってて、更に困ったもんだ。









歳とると、変な知恵がついちゃうからな・・・








童顔だから、内面との年齢差がどんどん広がっていくし。






…逆に引かれるくらい(苦笑)












求愛の引力に惹かれるなら、大歓迎だけどー









にょほほ(-∀-`)






















最後にご挨拶。













“おめでとう”をくれた人。







メールでは、大阪のMさん、千葉のS、広島のA、郡山のM、枚方のI、福岡のK、職場のNさん、Kさん。






ブログでは、エリさん、彩雪さん、澪さん、キランさん、くろっきーさんと藍汰さんはプレゼントまで。




あと、Sさんは一番乗りでプチメを。



それとロスのBさん。








サイトでは、優さん。



私書メでは、Pさん。

















…ちょっと怖い(苦笑)







私、こんな沢山の人達から祝福されていいの?






なんか、逆に申し訳ない気分…(´・ω・`)

















みんな、私が生まれた瞬間を知らなくて、その瞬間に出会ってもなくて、私の顔も声も知らない人もいて、今の私しか知らない人もいる。









だけど“おめでとう”って、私がこの世に産まれた事を祝福してくれて、今の私が存在している事を祝福してくれた。










出会えた事に感謝してる…“ありがとう”って言われた。



















誕生日って、凄い日なんだね。















本当に幸せでした。














みんな、ありがとうございました。










ちゃんと書いておきたかったので、限定記事にはしませんでした。











では、おやすみなさいけでりっくらばー。