ほんとに、空が焼けてるのかと思うくらい。
夜のとばりを焼き尽くして、朝に変えるのかな。
刻々と空の色が明るくなっていく。
私がちんたらこれを書いてる間に、すっかり闇は晴れてしまった。
お化け屋敷の出口に辿り着いたみたい。
一歩踏み出せば、明るい世界に出られるのに、暗くて静かな世界も居心地良かったりするから、少し躊躇ってしまう…
そんな感じ。
暗闇に慣れた目には、朝の光が眩しすぎる。
痛い。
目を閉じていてもビシビシ突き刺さってくるようで、苦手だなー。
余裕なくなると落ち癖がついてて、困ったもんだ。
その上最近は誰にも話さない癖までついてきちゃってて、更に困ったもんだ。
歳とると、変な知恵がついちゃうからな・・・
童顔だから、内面との年齢差がどんどん広がっていくし。
…逆に引かれるくらい(苦笑)
求愛の引力に惹かれるなら、大歓迎だけどー
にょほほ(-∀-`)
最後にご挨拶。
“おめでとう”をくれた人。
メールでは、大阪のMさん、千葉のS、広島のA、郡山のM、枚方のI、福岡のK、職場のNさん、Kさん。
ブログでは、エリさん、彩雪さん、澪さん、キランさん、くろっきーさんと藍汰さんはプレゼントまで。
あと、Sさんは一番乗りでプチメを。
それとロスのBさん。
サイトでは、優さん。
私書メでは、Pさん。
…ちょっと怖い(苦笑)
私、こんな沢山の人達から祝福されていいの?
なんか、逆に申し訳ない気分…(´・ω・`)
みんな、私が生まれた瞬間を知らなくて、その瞬間に出会ってもなくて、私の顔も声も知らない人もいて、今の私しか知らない人もいる。
だけど“おめでとう”って、私がこの世に産まれた事を祝福してくれて、今の私が存在している事を祝福してくれた。
出会えた事に感謝してる…“ありがとう”って言われた。
誕生日って、凄い日なんだね。
本当に幸せでした。
みんな、ありがとうございました。
ちゃんと書いておきたかったので、限定記事にはしませんでした。
では、おやすみなさいけでりっくらばー。
