時間に支配された義務的な睡眠は何の意味も持たず、身体が休まる事はなかった
何の為の睡眠なのか…
考えたまま眠る、そんな7日間
昨日は久し振りに、夜の内に眠りに落ちた
何も考えず、時間に縛られる事もなく、自然に誘われた睡眠だった
…でも夢を見た
かつての彼氏が現れた
「NHKライヴの時、携帯ストラップ買った?俺買えなかったんだよなー売り切れてて。今回のネックレスと合わせて使えるみたいだから、要らなかったら俺に譲ってよ?」
…あんたいつからジェラーになったんだよ(笑)
っていうか、夢の中ではお互い中学生に戻っていたから、そんな時代はまだAngeloも誕生していなければ、PIERROTも漸くTAKEOを正式メンバーに迎えたという、そんな時代
時代の辻褄が合わない設定にも関わらず、“夢”では全てが許されてしまう
夢の中でもコーターだった私は、本気で考えている様子だった
『アイツKOHTAよりかっこいいよ…やばい…惚れそう…私コーターなのに』
…全くもって意味がワカラナイ(爆)
とりあえず、眠りは浅かったようだが、7日間の昼夜逆転生活にひとまず区切りがついた
ふと、『ぼくらの7日間戦争』を思い出してしまった…(笑)
しかしKOHTAよりかっこいいなんて…
この人のかっこよさは別次元なんですけどねー(´-ω-`)
