有り得ない | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

「鬼と桜」を座って鑑賞…














マジありえねぇー(苦笑)







私には無理な話でした(-ε-`)













2階席で一人だけでしたが、私は立って聴きました














だって鬼さくは腕をもりもり上げ下げするし、鎌を持つ使者が手を招くし(爆)、ヘドバンしたいし、水面に映る鬼の形相君を忘れる桜が舞うし(爆)、ラストは康太マンをガン見やし…














座ってなんかいられねぇーっつーの!!!└(`ε´メ)┘




















しかしどんな意味があるんだろ…この夢。