たまにね、KOHTAって存在を自分の中から表に引っ張り出して、自分で確認したくなる時がある。
はぁ?(゜_ ゜)
…って感じでしょ?(笑)
ふっ…
自分でもはぁ?って感じ(笑)
よく分かんないけど、今はそんなでもないけど、コーターって言うとさ、大抵の人は驚くんだ。
珍しいねーとか、貴重だねーなんて、どうリアクションすればいいか分かんないような事をサラッと言われるんだよね。
私の返しはいつも、そう?って…そのワンパターン。
珍しくない!とも、貴重じゃない!とも、特に言わず…
そう?って笑うだけ。
解ってたから、自分のポジションが。
みんなにとってのKOHTAのポジション…
心の中の比重がさ、解ってた。
だから異論を唱える事もしなかった。
KOHTAが必要ないなんて、そんな風に思ってるわけじゃないのもちゃんと解ってたし、KOHTAの良いところを知ってる事なんか、確認しなくたって私は解ってた。
コーターだからね、私のポジションは。
「薔薇の花」
みんながかっこいい曲だって口に出して言ってくれてるのが、本当に私は嬉しくてたまらないんです。
言わなくても私は解ってるのに…
KOHTA凄いね!って、ちゃんと言葉で私に伝えてくれる事が泣ける程嬉しいんです。
チクチクと虐げられてたんだぞぉー…私のポジションは(´・ω・`)
…いや、そうでもないか。
結構好きなポジションだったよ、昔から。
…Mなのか、私(笑)
どうでもいいか、性癖なんて。
私がコーターって事は間違いないんだからな。
その昔キリターだった私ですが(笑)
更にその昔はタカーだった(爆)
巡り巡って、今はジェラーな私です。
そろそろ眠ります…永遠に。
…嘘。
4時間後には変わらぬ朝をまた迎える。
そして指に光る指輪を見て、自分のポジションを確かめるんだ…
今日も私、コーターだ!って(笑)
