リアクション | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

14日は会えなかったので、今日、頂いたチョコに対するお礼のお菓子を渡しました。


…例の、キリト的パッケージデザインのお菓子ね(笑)





で、別にこのお菓子は、告白に対する返答を意味する物ではないし、彼女が私にチョコをくれたのも、密かな想いを告白したわけでもないから(笑)…


単純に、私がチョコ好きーっていうのを知ってた彼女が、バレンタインという世間の行事に乗っかって、チョコをくれたってだけの事だから。




だからそのお返しも、ホワイトデーというものに便乗させてもらったわけです(^ω^)







『はい、これお返しのお菓子。どこにでも売ってて、値段もバレバレだけど(爆)…前に苺のお菓子が好きって言ってたから。』



…と、淡々と話しながら私が例のお菓子を渡すと






「え?…あ、ありがとうございます!そんな、あんなチョコのお返しとか、してくれなくても大丈夫だったのに…うわーでも、そんなつもりじゃなかったから、ほんと嬉しいです!(≧∀≦)」




…と、思いの外喜んでくれたんですよ、あのキリト的パッケー…←もういい(爆)





私が渡したお菓子がどうこうじゃなくて、私のこの行為自体が、彼女の中では偉く嬉しかったようで…



そんな彼女を見ながら、私自身も嬉しくて、一緒にニコニコしてました。





その間も彼女の手には、例のキリト的…←(ームーメ)




(爆)







ま、何はともあれ、大事な人の喜ぶ姿は格別に嬉しいという事に、改めて気づかせてもらえた…



dayではないけど(笑)、そんなWhitedayでした(´ー`)