悪足掻き | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

…するとは思ったものの、目覚めた後も、頭がスッキリしていない。



なんだか寝ている間も、色んな事を考えていたような重さを感じる。



眠った気がしない・・・・









とりあえずコーヒーでも飲も。