鳥の声。 | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

朝ですね。



外は物凄く冷え込んでいるようで

車が踏みつける雪が
バリバリと冬の音を響かせています。







わたくしこれから…寝ます;





完全に睡眠サイクルが狂ってしまっていますが

まぁそれでも
眠れるだけ有り難いですからね。














あ゛ぁー…





Angeloが遠い。






こんだけ彼等に飢えるのも
私的には珍しい。




増してや、キリトに関しては…









愛しさがKOHTAを越えてる。