コーター | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

サイトに貼ってる前略の写真を変えてみた。


自分的にはかなり冒険した気がするけど…(苦笑)







今までも別に自分がコーターだって事を隠してたわけではないけど
でもコーターって一括りにするのも面白味がないって事で


それで控え目にしてたんだけど
まぁコーターです!ってアピールしてみるのも逆に面白いかなぁーって思って(笑)





コーターだからって他のメンバーを軽視してるわけではないし。



キリトやTAKEOやTORUにデレデレしてる瞬間も勿論あるし(笑)

携帯の待ち受けはKOHTAオンリー!!




…なんて事もあるわけがない(爆)











私がコーターだと意識する切っ掛けになったのは
2000年夏のZepp大阪でした





それまではキリターの枠に入ってましたから(笑)







たまたま最前で観て

たまたま目の前がKOHTAで

たまたま彼の演奏を正面から観る事になった。











…そして私は
一瞬で彼から目が離せなくなった。












小さい頃から父が弾くベースの音を聴いて育ったので
ベースの音は本当に大好きで

私にとっては一番落ち着ける音なんです。






だからどんなバンドでも
真っ先にベースの音が耳に入って来るという

ちょっとバランスの悪い聴き方をしてしまう耳ですが(苦笑)




でもお陰で
被さった音に惑わされない
リズムを感じ取れる耳になってくれました。










そんな本来の私を呼び起こしてくれたのが


そう…



PIERROTのベーシスト

KOHTAだったんです。












やっぱり私は



ギターよりベース!


ギタリストよりベーシスト!


派手やかよりもいぶし銀!!






…って感じが好きなんでしょうねー(笑)