悲観的 | ++ Twelve Moon ++

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いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

この先がどうであれ、この今の状態を変えないでいるのなら、楽しまなければ元も子もない



私が好きな人達にもう会いに行けなくなったとしても、でも今だけは楽しまないと、それこそ行く意味なんてなくなる







ただ、私が幸せに生きる為の、その為の糧がなくなった時、自分がどうなるかわからない



生きていけるかも知れないし、生きていけないかも知れない











何に於いても、確証なんてないんだよ・・・