サディスティックがとまらない! -5ページ目
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最近、自分がつまらないなとか面白くないなって思うようになった。

それは今までは面白い奴だったのか、そう勘違いをしていたのか?

知ったこっちゃない。

自分がつまらないってことに気づいてしまっただけかもしれない。

でもそれなら一生気づかないままで良い。


ネガティブな考えや、卑屈な考えも、大人になれば客観的に見れる。

だからつまらなく見えてくるのか?


アンチ客観的。

俺は俺を客観的に見ていたんだ。

いつからか傷つくのが嫌で感情を殺した。

自分を自分じゃなくしていたのは俺だ。

ずっと自分を端から見ていた。


ちゃんと自分の目線から、見なきゃ。

自分ばっかりを見るんじゃなくて、まわりを見る。

その為にも目線を合わせて、自分の目線から。

ちゃんと自分が自分の目線から見れば、自分ばっか見て自分のことばっか考えるのはやめられる。

もっと見るべきものはたくさんある。


だから、自分を自分に戻す。


今までの違和感も消えていくはず。


壊す必要も変える必要もない。

在るべき所へ戻るだけ。

外から自分を動かせるわけがない。

自分は自分以外、動かせない。


とことん自分に生くしかない。
人生って色んなことが交わってるから面白いのね!

やってやるぞ。

もうどうだっていー!

寂しいだけだーからー。


(筆者は酔っています。)
脳みその世界。

迷路みたい。

曲がりくねった道や、行き止まりや、分かれ道。

どんどん複雑になる。

増えていく。

しわしわしわ。

騒々しい想像を創造して。

禍々しい曲がり道はまがい物。

思い描けば現実になる。

夢の中。

世界はジグソーパズル。

ピースが溢れてる。

ひとつひとつのピースを繋ぎ合わせると世界が出来る。
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こんなところで
何やってんの?


ホントに
こんなんで
いいの?


ちゃんと頭使えよ。


くだらねえ
言い訳とか
言い逃れとか
話のすり換えとか
たくさんなんだよ。


…バカ野郎。




…うるさい。


…うるさいな……

自分は自分なりに
がんばってるじゃ
ないか……


プンプンは
ぎりぎりで
踏み止まりました。







★★★★★★


カーーーッ、俺もこのままじゃいかんよ!


このままで良い、そんな訳ねえさ。

世を凌ぐ仮の姿、それこそ何なのかと。


生き急ぐ街の影、これこそ現なのかと。


必須なのか、任意なのか、それが分からないような物事を繰り返して。


自分なのか、他人なのか、なにも分からないような時間に取り残され。


what can I do?


わっかんないど?


すり抜けるように日々を消費していくけど、時間は無限ではなく。


かがやけるような日々を切望するけれど、理想は夢幻である。


時間、理想、現実、心情、感情。


創出、追求、変化、維持、放出。


強い風が吹いていると興奮する、


強い陽が射していると安心する。


時間は全ての人に同じように流れるのではなく、


時間は全ての人に違うように流れるのであろう。


思いやりや優しさを求めすぎてはいけない。


憤りや苦しみを抱きすぎてはいけない。


必ず訪れるその時を目指して生き続ける。


×××××××××××××××××。

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今日は社長に怒られた。
もう潮時か?
負けてられないけど、気持ち入らないんだもん、感情消えたままなんかな?



★★★★

…プンプンも、

今日がこんなに
苦しい一日だったなら、

明日はとんでもなく
楽しい一日が待ってるに
違いないと思うのです。

…たとえ、明日じゃなくても
明後日か来月、
それとも何年後か。

とんでもなく
幸せな日が来る。

……と、
思いたいのです。


…それはもう
祈るような
気持ちで。

……でも
一体何に?


…とりあえず、

今日はもう
おやすみ。

プンプン。
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 連休というのはある種、憂鬱だ。
 そりゃ嬉しいよ。でも普通の休日と違って連休は特別だ。
 そんな特別な日に予定がないってのが悲しいのだ。
 連休前の金曜日に仕事先の方に連休の予定を聞かれたので、「予定ないんですよー」と言うと。
「予定は自分で作るものだよ」と言われた。
 いや、分かる、分かるよ。確かにそうだ。しかし僕には予定がなかったんだ。
 休日にいつも予定が無いわけではない。しかし大抵は自分から声をかける。
 自分から誘うだけ、まだ捨てたもんじゃないのかなと思う。でもいつもがそうだと、「相手からは何て思われてんだろ」とか「一方的にこっちが思ってるだけで相手からは何とも思われてないんじゃないか」とか勝手に考えてしまうのだ。
 これが自分勝手な考えなんだけど。とにかく僕はそんな考えの持ち主なのだ。

 今回の連休もそんな感じで、予定の全く無いままに連休をむかえたのである。んんん、いつもと一緒かな。

 だいたいいつも休日は朝にシャワーを浴びる。そしてシャワーを浴びながら色々と考えたりもするのだけど。

「いやー、この連休も特に予定なしか。んー、誰かと遊びたいなー。」

 みなさんもご存知の通り、僕は寂しがり屋というか、ひとりが嫌なのです。ひとりも好きやけど、いつもひとりは嫌やよね。みんな一緒かな。

 しかし僕の場合は、その気持ちが人より強いような気がする。単に弱いだけなのかもしれませんけどね。人として。

 んで「よしっ、誰かと遊ぼう。誘おう。久々に地元の人と遊びたいなー」と思ってると。

 そんなときほど、タイミングよくメールが来てたりするもんで。先輩が家に遊びに来てくれることになりやした。

 いやー、人の思いってのはうまく出来てるんですかねー。そんなことを思いながら。ラーメン喰ったりアイス喰ったり家でゆったりドラマ見たりしたのであった。

 「モテキ」というドラマを見たのだが、こういうちょっと恋愛が絡むものを男2人で見るというのも可笑しな空気になるものだ。変な感じでありました。


「愛を込めて花束を」

 そんな名前の曲がある。かなり良い曲だ。

 僕はこの暑い夕暮れ時に、花束を届けに行った。

 夏の日、夕暮れ、男がひとり、花束を持って歩いているのだ。

 不思議な光景だったに違いない。きっと告白でもするんだろうなと思われていたでしょうに。

 無事に相手の家に着きまして、花束を渡した。

「す、好きです。」

 といった具合で告白することも考えたが、それは止めた。いや、するべきだったのか。

 でも実はその花束は自分からの贈り物ではなくて、他の方からのプレゼントで、僕はそれを届けに行ったということなのだ。

 人様の思いのこもった花束で告白するなんて、あってはならないじゃないか!

 まさに他人のまわしで相撲を取るような、他人のマラカスでカラオケを盛り上げるような、他人の会員証でDVDをレンタルするような、双子がもう片方のクラスに紛れ込むような・・・

 いかん、いかんぞ、人様の気持ちを踏みにじっては!

 といった感じで、そこは置いといて良いのだが。本当は、食事にでも誘うような、少し時間を共有できるような、そんな淡い夢を抱いていたのだが。。。

 シャイなあんちくしょうのせいなのか、暑さがそうさせたのか、2人の相性なのか、会話も弾むことなく、マンションの入り口で僕は玉砕してしまうのであった。

 夏の日、夕暮れ、花束を届ける男は、宅急便のお兄ちゃんと同じくらいのものであった。

 ひょえーー、もっとこうドラマチックな展開を期待したのにだー。

 とかとか、そんなことばかり考えている自分はまだまだだな。

 ひょこひょこと、いそいそと、家路をたどるのであった。


 焼肉。

 誰しもが惹かれるであろう、そのメニュー。

 今宵も、「焼肉しようぜ」という、「BANDやろうぜ!」にも似た言葉を投げかける者がひとり。

 いつもの友人Sである。

 しかしいつも場所は我が家である。我が家で鍋をやって酒を飲んだり、映画を見たり、いつものパターンである。

 今回も2~3人で集まり、我が家で肉を喰らい、DVDを見て、酒を飲んだ。あと、夜中にトランプもやったりね。

「時をかける少女」を見たな。

 本当のところ、僕も未来から来たんだよ。

 誰も信じるものはいなさそうなので、この話はこの辺でやめておこう。



 連休2日目は、近くの公園を散歩した。

 その日の朝の話である。


『去年、ミスタードーナツで』

 私は今メリーゴーランドの前の席に座って、ドーナツを食べ終えた。しかしこのメリーゴーランド、何の意味があるのだろう。

 試しにメリーゴーランドに乗ってみようか、いや大人の私が乗れるようなものではない。

 店内の真ん中に位置する謎のメリーゴーランド。これは人が乗る為でないと言うのか?

 じゃあ何のためだ、ますます謎が深まる。そうこうしてる内に、お子さんが駆け寄ってきて、お馬さんの足(蹄あたり)に触りだしたではないか。

 一頭一頭、入念に健康状態をチェックするかのように、お子さんがお馬さんの蹄を触っている。あ、危ないぞ、いつぞや暴れ馬に豹変し、君を蹴り飛ばすやもしれん!そ、その場を離れなさい。

 もし私が武士であったなら、こう言うであろう。「お嬢ちゃん、この馬は危ないから、近寄るでないぞ。」ま、全くの捻りもないストレートな発言だ。我ながら、不器用だ。

 馬は馬でも、白くて羽が生えて角があって、奥田民生がいて、最近復活して…なーんだ?

 はっ、しまった。またつまらぬことを言ってしまった。いかんいかん、メリーゴーランドに集中せねば。

 ミスタードーナツ、ドーナツだけかと思われがちであるが、実は飲茶(ヤムチャ)も充実している。

 飲茶、中国かー。はっ、これは…まさか!

 思い出した、中華料理屋さんには必ずある、回るテーブルだ。その名残であるに違いない!

 このミスタードーナツでは飲茶を販売するにあたり、中華料理屋の回るテーブルを再現できないだろうか?そう考えた。

 店員A「て、店長、何としても回転テーブルをこの店に置きたいんです。なにしろ飲茶なんですから。ヤムチャですよ、ドラゴンボールのヤムチャなんか存在感薄いじゃないですか」

 店長「そんなムチャなことばっか言って…プププ」

 店員B「回転…、それは良いぞ!店長、すぐさま取り入れましょう」

 店長「わ、わかった。す、すぐにでも発注だ!」

 後日、回転テーブルは店員Bの勝手な判断で、回転木馬へと話はすげ替わっていったのだろう。

 当初は回転木馬、いやメリーゴーランドに飲茶を乗せ、くるくる回していたに違いない。誰の為に?それはお客様の為にだ、お客様は神様だ。私だ、私が…神だ!

 飲茶を乗せて回り続けるメリーゴーランド。想像してごらん、なんてメルヘンチック。いや~、夢があるなぁ。

 メリーゴーランドに付いた汚れや染み、その全てが中華料理屋のそれを連想させる。いやぁ、中国4000年の歴史って素晴らしいなあ。

 はっ、また妄想にふけってしまった。早いとこ、ミスドを出るとしよう。



 最終日。まさに、悲しみのサザエさん日和である。

 本日は、友人S(さっきのSとはまた別人)が帰郷しているということで会ってきた。

 これまたちょっと離れたところに呼び出されたので、僕はちょっとしたお出かけ気分で家を出た。

 早めに目的地に着いたので、カフェでまったり。

 好きな音楽を聴きながら、美味しいコーヒー、甘いお菓子。

 なんて幸せな瞬間なんだ。カフェって本当に良いものだ。

 しかしお金が無いのも、考えどころ。どこかに安くて良いカフェはないのだろうか。

 とかとか、物思いに耽る。ペロペロ。

 ん?

 今のペロペロは何だ?

 不思議なことがあるもんだ。

 友人と合流して、またカフェへ。

 この友人、どうやら結婚式で帰郷していたらしい。

 しかも僕も知っている友人の結婚式だという。

 なんで僕は呼ばれないんだろう・・・

 いや、よくよく話を聞いていくと、友人の親戚だという。

 知らんがな!

 とかまあ、そんなやりとりをいつも繰り返すような仲の友人である。

 今回は夏の計画を立てることにした。

 うまくいくと良いなと思いつつ。

 計画を練る。

 夏よ、俺になびけ!

 意味は分からんが、次会う時までには、彼女を作るという毎度おなじみの言葉を言い放ち、僕らは別れた。


 とまぁ、こんな感じで日々は過ぎていく。

 いつも期待して、もっとエンジョイしたいと思うものの、特に大きな出来事も起きることなく日々は過ぎていくもんだ。それがほとんどだ。

 んまー、そんな生活をもっと愛すべきなんだと思いました。


 「つまらない毎日の生活をおもしろがること。」

 これがこれからのテーマになりそうだ。

サディスティックがとまらない!

行ってきました、DRUM SON!

昼間は会社の人達と我が家でタコヤキ大会やってて、お酒飲んだりしてて、そのままライブハウスへGO!

いつもとはちょっと違う客層に少々戸惑いながら。


待ちに待ってた毛皮のマリーズのライブ!!

いやーもう、正真正銘のロックバンドでした!


ライブ始まってからも、これがバンドだ!って感じがして。

いつものライブとはまた違ったライブを体感できたって感じです。


シンプルであるが、心がおどる。


また、志磨さんのMCもかなり良かった。


「人生は波です。

まっすぐ生きなくても、いい。

みんながまっすぐ生きてたら、ずっと交わらないまま。

僕らは行ったり来たり、ぐにゃぐにゃ生きてるから面白い。

心音も波、音楽も波。

人生は波。」


そんなことを志磨さん言ってた。


「今がどんぞこでも、それより悪くなることはない。

きっと上手くいく。」


そして毛皮ズ志磨さんは、


『それすらできない』を歌った。



志磨さんは僕らの声もちゃんと受け止めてくれて。


みんなが考えて発した毛皮ズヘの思いを、きちんと聞いてくれたんです。

一方的じゃない、お互いに言葉でもやりとりできて良かったです。



そして僕はそんな志磨さんを見ながら、

金八先生を思い出すのであった。


もう師と仰ぐよ!



良いライブでした。



【おそらくセットリスト】

COWGIRL
ボニーとクライドは今夜も夢中
DIG IT
サンデーモーニング
悲しい男
それすらできない
金がなけりゃ
すてきなモリー
犬ロック
BABYDOLL
ビューティフル
バンドワゴン


コミックジェネレーション
愛するor die
ジャーニー


晩年


サディスティックがとまらない!

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9mm Parabellum Bullet
Revolutionary TOUR 2010

行ってきました!
9mm Parabellum Bullet自体は先月のF-X以来なので1ヶ月ぶりですが。
ワンマンは、ナントTerminationツアー以来だから2年半ぶり!


まず朝から、借りてきた「PARTY7」のDVDを見て。
昼からは、フットサルをした。久々だったのでヘトヘト。

そんで夕方からはライブって流れです。

とりあえずグッズを買う。なんか買わなくてもいい気がしているから今後のライブが期待だね。

あっ、来週の毛皮ズは絶対買うじゃん…今日の9mmは我慢したら良かった(*_*)遅ぇよ。


んで最近ライブでも良く会う小学校時代からの友人達と合流して、チケットを700番台から100番台に代えてもらいました。


いざ戦場へ!


滝川クリステル(ギター滝側)の2柵目最前でした。

開場から開演までの1時間は相変わらず長いですが乗り切り。アナウンス等も終わり。


SEドーーーン!


客も前へ前へドーーーンドーーーン!


ライブ始まって、ナンヤカンヤ。

あんまし思い出せないけども、とにかく9mmのワンマンは楽しいなーと思いました!



あっ、友達がピックをゲットしたいみたいです~☆

相変わらず強運の持ち主やな。


ライブ後は打ち上げてきましたー。



【セットリスト】
3031
Cold Edge
Invitation
Discommunication
Motorbreath(メタリカカバー)
Wanderland
Mr.Suicide
光の雨が降る夜に
Hide & Seek
Finder
砂の惑星
Sundome
Trigger
命ノゼンマイ
キャンドルの灯を
The Revolutionary
Black Market Blues
Beautiful Target
Talking Machine
Love Call From The World


EN.
エレヴェーターに乗って
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