サディスティックがとまらない! -37ページ目
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行ってきました、ライブ。

凛として時雨
ONEMAN TOUR 2008
“P-Rhythm Autumn”

時雨のライブは、7月のミドリとの対バン以来、3回目の時雨でした。
初めての時雨は、5月にあったピエール中野の闘痔ツアー“FIGHTING-G”でした。

『時雨る』という動詞が存在するぐらい、うちの兄弟の中で浸透しきっている時雨さんですが。
妹はライブに行けずに悔しがっていました。


ひと仕事終えて、タワレコで遊んでいたんですが、そん時からダルさを感じ…
おそらく完璧に風邪をひいていたね。

あぁ、昨日の夜、飲まされたからか?

そんな感じだったんですが、ミスドでドーナツ食って体力回復。
どんな体の作りしてんねん?!

会場へと向かうが、なかなか相棒が来なくて、待ちぼうけ。
開場時間ギリギリに到着しやがるから、そのまま駅のロッカーに荷物ぶち込んで、福岡BEAT STATIONに走る。

人がたくさんだー。

整理番号が16番と早かったから、開場してすぐ入場。
中村345さんの真ん前の最前列を確保しまして。

開演まで、友達とバカ話。


そして、轟音のSEが鳴り響き…

メンバー登場。

~いろいろあって~

実に良いライブでした。


前代未聞のライブレポでしょ、これ。
ライブ自体のレポを割愛してるあたりが、新しいよね。


ライブ終了後に、大学時代の友達を見つけてビックリした。
話しかけたけど、最初は気づかなかったらしい。
見た目的に変わったからかしら?
少なくとも、社会人っぽくはない。

いろいろ話して、驚きだったのは、大学で凛として時雨のコピーバンドやってる奴がいるって話で、すげーなーと。
見てみたいな、ぜひ。

そしてライブ終わりは、CoCo壱番屋でカレーが食いたいとか言うから、CoCo壱番屋に行きました。

家にもカレーが鍋ごとあった僕は、ハヤシライスに変更。
しかも牡蠣フライを入れるという。
(厳密には牡蠣フライカレーのハヤシソース変更ですが)

そんな感じで、またグダグダ話をして(と言っても結構深刻な話でもある)、その友達とはかれこれ8年近い付き合いになりますが、性格とか全く違うよなーと改めて思った。

何故、友達になれたんだ?


そして、天竺鼠の川原のなすび『眠たーい』をiPodで流しながら、「本当に眠たいよ」と思いながら帰路につくのであった。




P.S.

ライブでは一曲目、『i not crazy am you are』から始まり。
相変わらずこのタイトルって文法的にはどうなの?って思わしといて、時雨の世界観にいつの間にかドップリ浸かってたみたいな。

あと音源化してない新曲を3曲やってくれました。
一つは前にもライブで聴いたことのある、12cmの歌。
あとは展開が激しい奴と、TKがアコギ弾きながら歌う奴でした。
新曲カッケーです。

クリスマスに出るシングルは一体どれなんだろぅ?未だに分からず。


あと演奏中に345側の板みたいなんが、倒れてくるアクシデントもあったり。

MCでは、ピエールのコールアンドレスポンスあったり、さすがヒップホップユニット!でしたね。
コールアンドレスポンスに玉筋と鼠先輩ポッポポを混ぜてくるあたり、流石。

TKが釈放されたのでtrfも歌ってました。
『EASY DO DANCE』ですかね。
それに皆で、フーッ!って合いの手を入れる。

そして最後は恒例の、Xジャンプ!


もはやジャンルが何なのか分からん。


今日は初の最前列時雨ということで、プレイとかはマジマジと見れたんですが、バーの隙間から体が飛び出そうで大変でした。
ちょうどバーとバーの間だったから、後ろから押されまくりの際に、体が半分以上前に出ていました。
変な感じ。

実は2~3列目の方が楽しいかもなと、ちと思ったのであった。
それか後ろで傍観するかやね。

TK&345のMCの後には、ラスト『傍観』
今回もスモーク焚きまくり。

TK暴れ狂ってました最後。

ギターを意外と叩きつけたりするんだねー、TK。

轟音のまま、去っていきました。



つうかTKを見てると、彼の過去には一体何があったんだと思わされる。
狂ってるし、影があるし、ただならぬ雰囲気が漂っています。

恐ろしい人だな。



今日のおそらくのセトリスト。
◆破壊しそうな神経を君に見せたいんだ 記憶に混ざりたい
◆君の自由にもう飽きて 歌う事も無くなって
◆目を閉じて浮かんで来た あの人のFlash Imageを思い出す Communication
◆サラワレタイ夏 Sadistic Summer
◆冷たくなり過ぎた夜の意識を触らせて
◆曖昧な言葉で 僕を誘惑しているの
◆『新曲(展開激しい奴)』
◆改造されて 君を嫌いになっていく あからさまなfrustration
◆窓から見えるの 世界の配列 甘い匂いがするの 景色の裏側に
◆12cmの~『moment A rhythm』
◆『ACG(アコギの新曲)』
◆鮮やかなクラクション 君が鳴らしてた
◆狂いながらも嘘をつき続ける人がここにいる
◇ピエール中野のMC~コールアンドレスポンス~trf~X-JAPAN
◆Crazy style 破滅に捧ぐ 数え切れない METAL stick play
◆ああ時間の中で 何か生まれて ああ自分の中に 誰かが二人いるって
◇TKMC~345物販宣伝(たどたどしい喋り)
◆つまんない記憶ほど 頭に蘇える
先輩Aから、お誘いを受けて飲み行きました。

うちはチーム制なんですが、その2チーム+飲み好き2人の6人で飲みました。

ワインとか飲んじゃったもんだから、酔ってしまったよ。

そして解散した後も、先輩Bに拉致されてバーに連れて行かれまして。

そこで飲んだ酒が、タバスコ入ってて辛かったー。

先輩Bからは注意を受けて、少々凹んだ。
つか、最近良く思われてないなとしみじみ実感。

なんか嫌だなー。

居心地良かったのに、自由しすぎたんかなー。
居心地悪くなったら、嫌だから、頑張ってみよう。

あーもー、常識とか考えちゃいけねーってば。
型にとらわれないで、良いじゃんよ。
そういうスタンスで僕は生きたいんだ。

と言いながら、ヘコヘコしてるんだぜ僕。

そして僕は今朝、気づいてしまった。

完璧に中2病だってことを!
また刈ってしまいました。

頭が寒い。

バクホン松田に近づけたつもりが、
うちの親父に近づいてた。



ストイックに生きたいと思う奴ほど、
煩悩に惑わされている。


惑わされない唯一の方法は、
惑わされ続けることなのか。
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創り続けなければならない。
脳がとろけてるお前と、くっついちゃわないよーに。
ぶっ壊して欲しいくらいに余っちゃってる頭で、頭突きするでもなく、僕は考え地獄。
きっと可笑しい、恥ずかしい、もどかしい、みすぼらしい。
クルクル回り続けるお前をスープにしてあげる。
あれ!?バター?
囲まれた、あぁヤバいヤババイバい。
寝ない、寝ない、ずっと寝たくない。
それか覚めたくない夢color。
流れ続ける水は清いまま。
創り続けなければ意味がない。
それしかない、しがない男。
ぬるま湯でふやけて死んだ。
消えてなくなった。
キンキンに冷え固まった。
バイバイ。
死を思え、死はいつだってそばにいる。
お前がいつ死ぬかなんて誰も知り得ない。

やりすぎガールの乳が強調され過ぎてて困る。
大橋アナが美人過ぎて如何ともしがたい。


土曜日に、高校部活のいつものOBたちで「男飲み」を開催。
みんなで黒霧島を飲みまくり、みんなで酔っぱらい。

そいで、いつの間にか俺の携帯の画面が破損!
真っ暗闇で~、目が覚めてぇ~♪
ダメだ、何も出来ぬ。


その後、3/5に人数は減ったがジョイフルに行ったみたい。
俺はほぼ寝ていたみたい。
気がつけば、また2人追加してた(女子)。

深夜3時過ぎ帰宅。


日曜日に、auショップに出向き修理に出した。
よって、今、4~5年ぶりに折りたたみ携帯。
なんか使いづらいなり。

夜は、いつものごとく。
バドミントン&バレーで汗を流す。

にしても風邪ひいたごたぁ~。


どういうことだ!

そういえば、ヤッターマンの実写映画っていつ公開なのかな。
見たいよね。
自分を好きになる。

「自分さえ愛せずに、人を愛せはしない。」
という歌詞もあるくらい、自分を好きになるってことは大事なことだろうと思う。

生きている内は自分の世界しか経験出来ないし、自分の為に生きて当たり前だ。
自分を好きな方が生きていきやすいだろう。

どうやったら自分を好きになれるのか。


順番なんて無いのかもしれない。

本気で人を好きになることで、自分のことも好きになれるのかもしれない。


「愛されたいと思うなら、まず自分から愛せ。」
俺はそう思っている。

人を好きになる優しい気持ちがあれば、自分も好きになれるんじゃないか。