Insignificant memory awakes so in my head.
Memory want to kill badly controls my head.
Scenery may have seen Evening scenery may have seen
SHARP COLD EYE SCENE
Insignificant memory awakes so sad in my head.
Memory want to kill badly controls my head.
Scenery may have seen Evening scenery may have seen
SHARP COLD EYE SCENE
I want to slash myself pretend to be me,with a knife called ZERO.
I don't know. I can't see. I am dirty. I want to disappear.
You don't know. I am dirty. I can't see. I want to die.
I don't know. I can't see. I am dirty. I want to disappear.
I don't know. I can't see. I am dirty. I want to disappear.
I don't know. I can't see. I am dirty. I want to disappear.
I don't know. I can't see. I am dirty. I want to disappear.
don't know
can't see
dirty
want to disappear
don't know
can't see
どうか見覚えのあるあの瞬間を 例えば12センチで君を描いていたら
遠く赤き中心地さえも響かせるように
涙腺 刺激したあの日をimageし続けていられたら
例えば僕の片隅の誰にも届かない景色 暗闇の中で淀んで
違和感ある時間が僕を眠らせた 歪な窓を閉じた
例えば鉄の向こう側に体を投げ出して 僕を溶かしてよ 息を止めたい
例えばこの冷たい感触も 孤独な鉄の感覚も消えないでしょう
もう少しだけ君の目に映し出されるように
例えば僕が12センチおきに君を刺したら
目を瞑った瞬間に 君が
例えば12センチの瞬間を君に何度も描いていたら
暗闇の中でも光を 触れられるように
例えば不思議な世界に体を投げ出して 息を失くしたら 楽になれる
誰もが後ろを振り向いて少しだけ僕を思い出した
見つけられないフレーズ
例えば僕は12センチおきに君を刺したい 耳を塞いだ瞬間に 君が
曖昧な顔をして 12センチおきに君を刺すけど
分かりづらいフレーズで 僕は
息を失くした瞬間に 時間の許した瞬間が
破壊されていく
不機嫌な顔をした 12センチおきの君を刺しても
狂心するフレーズに 僕は
僕の知らない世界がそこに 見覚えを忘れて浮かんだあの日に
凛として時雨より、『傍観』『moment A rhythm』でしたー。
2008年で、恐らく一番良く聴いた音楽は、凛として時雨の曲です。
ライブ行ったのも一番、多かったかも。
(TBHと同数やった)
まぁ簡単に言うと、そんなCRAZY感情STYLEな1年だったと言うことかな。
来年からは、極力明るい歌を聴いていきたいですね(笑)
SAKEROCKとかおとぎ話とかbonobosとか。
POPな奴になろうかな。
J-POPばっか聴こうかな。無理かな~。
この精神の根っこってのは、やっぱ変わらないもんなのかね?
ポジティブに生きたい、テンション高く生きたいって思うけど、頭の片隅でいつも悪魔が笑ってる。
「脱け出すことは出来ない運命なんだよ」って、暗闇からこっちを見ていたりする。
落ちる所まで落ちたら、次は上がることが出来るみたいなのあるけど。
堕ちて行き過ぎて、ある程度の底を経験しちゃうと、上がってもまたすぐ堕ちてくってことないか。
きっとそれは、そういう音楽とか漫画とか絵とか映画とか見すぎていたせいなのかもしれないね。
ネガティブな部分を見せられて、誰が得をするんだろう。
笑っていたい。
笑いに全て変えていきたい。
笑い飛ばせれば。
皆が笑っていてくれれば良いんじゃないかな。
俺の歴史的にも、ダークな奴より、笑いの方が先に好きだったんだし。
とか年末に言ってみたりする。