紫色のゼリーの中で | サディスティックがとまらない!
打ち合わせ中に、先輩たちのクリエイティブな姿を見ていたら。

俺もこんなんじゃ、いかん。
人と違うこと、やり続けなきゃ。
と、ちょっとズレた解釈に至ったわけであります。



そういう訳で、今朝の僕の気持ちを代弁したかのような歌です。


ブランキージェットシティで『Purple Jelly』どうぞ!


街はあふれているよ カワイイ女の子たちで
気が狂いそうになる あまりにも悩ましげなスタイル
僕は 顔中に マーマレード塗りたくり
裸で その中を歩いて行きたい
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小さな猿が僕の指先を握りしめていた
震えながら顔を下に向け Pet Shop
紫色のジェリー その中へ行きたい
紫色のジェリー その中へ行きたい
あまりにも 冷たくて やさしい
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群集は血の巡りが悪い政治家のようなもの
だけど どうだっていいぜそんな事柄
ピスターチオの皮を撒き散らすのはやめてくれ
肉食の戸惑い 不思議の国のアリス
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傷だらけの天使はもう この街には降りない
傷だらけの天使はもう この街には降りない
傷だらけの天使はもう この街には降りない
出血多量で 死にそうさ
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街はあふれているよ カワイイ女の子たちで
気が狂いそうになる あまりにも悩ましげ
僕は 顔中に マーマレード塗りたくり
裸で その中を歩いて行きたい
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小さな猿が僕の指先を握りしめ
少し震えながら 顔を下に向け 顔を下に向け
下北沢のペットショップで
小さな猿が僕の指先を握りしめ
顔を下に向け 顔を下に向け
下北沢のペットショップで
顔を下に向け 顔を下に向け

紫色のジェリー その中へ行きたい
紫色のジェリー その中へ行きたい